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ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)

商品分類:追加型投信/内外/株式      日本経済新聞掲載名:グロイン


ファンドの特色

  • 主な投資対象は世界の高配当利回りの公益株です
    • 主に電力・ガス・水道等の日常生活に不可欠な公共サービスを提供する世界の公益企業が発行する株式を投資対象とします。公益株には電力・ガス・水道に加え、電話・通信・運輸・廃棄物処理・石油供給等の企業も含まれます。
    • これらの公益株の中から、配当利回りの高い銘柄に注目して投資を行います。
  • 特定の銘柄や国に集中せず、分散投資します
  • 毎月決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います
    • 毎月10日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
    • 分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。

※投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。
※投資信託証券の組入比率および株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
※実質組入外貨建資産は、原則として為替ヘッジを行いません。
※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

主な投資対象は世界の高配当利回りの公益株です。
  • 毎日使う電力やガスなどを提供する日常生活に密着した企業です
  • 日常生活に不可欠なサービスだから景気の良し悪しにかかわらず業績が相対的に安定しています
世界高配当公益株 3つの魅力
魅力1 魅力的な配当利回り水準
  • 世界高配当公益株の配当利回りは、他の先進国資産と比較して高い水準です。
世界高配当公益株と名資産の利回り(2010年2月末現在)
魅力2 配当と利益の成長性
  • 投資収益の下支えとなる配当収入の増加に加え、利益成長による値上がり益も期待できます。
魅力3 相対的に魅力的な投資収益
  • 配当収入と利益成長による値上がり益も寄与し、平均の投資収益は他の株式資産を上回りました。
  • 配当収入に加え、相対的に安定した業績を背景に、価格下落時のリスクは他の株式資産を下回りました。
当資料で使用したデータについて
  • ※世界高配当公益株:MSCI世界高配当公益株価指数、世界公益株式:MSCI世界公益株価指数、世界高配当株式:MSCI世界高配当株価指数(指数開始の1995年6月末からのデータを使用)、世界株式:MSCI世界株価指数、日本株式:TOPIX、新興国株式:MSCI新興国株価指数、アジア株式:MSCIアジア株価指数、世界国債:シティグループ世界国債指数、ユーロ国債:シティグループ・ユーロ国債指数、米国国債:シティグループ米国国債指数、英国国債:シティグループ英国国債指数、オーストラリア国債:シティグループ・オーストラリア国債指数、日本国債:シティグループ日本国債指数
  • ※株価指数はすべて配当込、株価指数の利回りは配当利回り(税引前)、国債指数の利回りは最終利回り(税引前)
  • ※MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
出所:トムソン・ロイター・データストリームのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

<ファンドの詳細は、投資信託説明書(交付目論見書)等でご確認下さい>

●当資料はピクテ投信投資顧問株式会社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。●当資料に記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。●当資料中に示された意見等は、作成日現在の当社の見解であり、事前の連絡なしに変更されることがあります。●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。