PICTET スペシャルセミナー ピクテ・アセット・マネジメント
チーフ・エコノミスト(元世界銀行エコノミスト)が語る
今後の新興国経済の
注目ポイントとは!?
(逐次通訳あり)

111日(水):東京/丸ビルホール 18:30開演 (定員:400名満員御礼)

PICTET スペシャルセミナー ピクテ・アセット・マネジメント
チーフ・エコノミスト(元世界銀行エコノミスト)
が語る
今後の
新興国経済の
注目ポイントとは!?
(逐次通訳あり)

111日(水):東京/丸ビルホール 18:30開演
(定員:400名満員御礼)

市場では、依然トランプ政権の動向をはじめ、世界各国の政治動向等が注目を集める中、
ピクテ・アセット・マネジメント(資産運用部門)チーフ・エコノミスト
パトリック・ツヴァイフェルによる特別セミナーを開催させていただくこととなりました。

気になる新興国株式の動向はスペシャルセミナーで明らかに

なぜ今、新興国に注目するのか?
米国利上げの影響は?
中国・インドをどうみる?
新興国株式、15年ぶり大転換点の兆しか?

満員御礼
受付を終了致しました

セミナー講師

セミナー講師:パトリック・ツヴァイフェル

パトリック・ツヴァイフェル
Patrick Zweifel

ピクテ・アセット・マネジメント
チーフ・エコノミスト

世界銀行および欧州連合(EU)にて計量経済学および貨幣理論の研究、経済関連における国際調査プロジェクトにアナリストとして従事。
1997年ピクテ入社、プライベート・バンク部門にてマクロ・リサーチ・チーム・ヘッドに就任。
新興国および日本経済を担当し、外貨為替モデルを含む様々な計量モデルを開発。
2009年ピクテ・アセット・マネジメント(資産運用部門)チーフ・エコノミストに就任。

2017年11月1日セミナー開催「今後の新興国経済と注目のポイントとは?」

グラフが物語る大転換点の兆し

新興国株式、15年ぶりの大転換点の兆し

新興国株式と米国株式の相対パフォーマンスの1年移動平均が2年移動平均を上回ろうとする状況は
15年ぶりの大転換点を示唆している可能性があるといえそうです。

新興国株式と米国株式のパフォーマンス推移

米ドルベース、1987年12月末=100として指数化、期間:1987年12月末~2017年8月末

新興国株式の米国株式に対する相対パフォーマンス推移

米ドルベース、1987年12月末=1として指数化、期間:1987年12月末~2017年8月末

  • 新興国株式:MSCI新興国株価指数、米国株式:MSCI米国株価指数、いずれも配当込み
  • MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
  • 出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

動画で知る旬の新興国

新興国株式投資 15年ぶりの転換点 ー ファンドマネージャーに聞く
世界的に景気が回復し、株式市場も活況です。なかでも、要注目の新興国。新興国株式の明るい見通しを約2分でお伝えします。

イベント詳細

タイトル:
ピクテ・アセット・マネジメント チーフ・エコノミスト(元世界銀行エコノミスト)が語る
今後の新興国経済の注目ポイントとは!?(逐次通訳あり)

Special Speaker

セミナー講師:パトリック・ツヴァイフェル

パトリック・ツヴァイフェル Patrick Zweifel

チーフ・エコノミスト ピクテ・アセット・マネジメント

世界銀行および欧州連合(EU)にて計量経済学および貨幣理論の研究、経済関連における国際調査プロジェクトにアナリストとして従事。
1997年ピクテ入社、プライベート・バンク部門にてマクロ・リサーチ・チーム・ヘッドに就任。
新興国および日本経済を担当し、外貨為替モデルを含む様々な計量モデルを開発。
2009年ピクテ・アセット・マネジメント(資産運用部門)チーフ・エコノミストに就任。

東京会場
参加費無料

日時
2017年11月1日(水)
開場:18:00、開演:18:30、セミナー終了予定:19:45

場所
丸ビルホール (定員:400名満員御礼

住所
東京都千代田区丸の内2-4-1
丸ビル7階 丸ビルホール

電車でお越しの方
●JR東京駅 丸の内南口より徒歩1分
●地下鉄丸の内線 東京駅直結

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工夫①相対的に値動きの小さい銘柄を選別工夫
② 値動きの異なる銘柄を組合わせる工夫
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お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
投資リスク、手続・手数料等については投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

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ピクテ新興国高配当株式低ボラティリティ戦略ファンド(毎月決算型/1年決算型)

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