Bio Pharma 人生100年時代を支える先端技術
 

「R&Iファンド大賞」は、R&I等が信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&I等が保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&I等に帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。

ファンドの特色

  1. 主に世界のバイオ医薬品関連企業の株式に投資します
  2. 原則として為替ヘッジを行いません
  3. 毎月決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います

    (分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります)(分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります)

  • ファミリーファンド方式で運用を行います。
  • 運用にあたっては、株式の運用指図に関する権限を「ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド」および「ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ」へ委託します。※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

バイオ医薬品企業の魅力

ここに注目!バイオ医薬品の強み

人生100年時代へ。高齢化による市場拡大

成長の鍵を握る新薬の承認

ここに注目!バイオ医薬品の強み

人生100年時代へ。高齢化による市場拡大

成長の鍵を握る新薬の承認

バイオ医薬品の強みバイオ医薬品の強み

  • 糖尿病治療のインスリンやがん治療薬オプジーボなど、広がりを見せるバイオ医薬品。
  • 単純な化学合成で作られる一般医薬品とは違い、免疫力低下や病気の原因となる遺伝子を特定し、細胞培養技術などを活用して開発されます。
  • バイオ医薬品は参入障壁が高く競合が少ないため、高価格を維持できる強みがあります。
パフォーマンス推移のグラフ
バイオ医薬品関連企業、米国の大手医薬品企業と世界株式の株価推移

(月次、円換算、期間:2008年1月末~2018年1月末)

グラフ
ポイントポイント
上記はファンドの運用実績を示すものではありません。また、データは過去の実績であり将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

人生100年時代へ。高齢化による市場拡大人生100年時代へ。高齢化による市場拡大

  • 先進国では約4人に1人が60歳以上となるなど世界的に高齢化が加速しており、生活習慣病やがんなどの患者増加が懸念されています。注 出所:国際連合経済社会局(2017年)
  • これらの病気に有効な医薬品の研究開発を進めるバイオ医薬品関連企業は、一般医薬品企業を上回る売上高の伸びが予想されています。
増加する年間がん新患者数

(世界で1年間にがんにかかった人の数)
2008年、2030年(予想)

  • 出所:WHO「Global Status Report on ND」のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成 
バイオ医薬品関連企業と米国の大手医薬品企業の売上高推移

(米ドルベース、年次、期間:2001年~2017年(実績)、2018年~2020年(予想)

  • バイオ医薬品関連企業:ナスダック・バイオテック指数構成銘柄、米国の大手医薬品企業:S&P500医薬品指数構成銘柄
  • 1銘柄あたり売上高のデータを使用し試算
  • 予想は2018年1月8日現在、ブルームバーグ集計アナリスト予想平均
    出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
上記はファンドの運用実績を示すものではありません。また、データは過去の実績であり将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

成長の鍵を握る新薬の承認

  • バイオ医薬品関連企業は、開発した新薬が承認されることで売上が大きく伸びる傾向にあるため、景気動向に左右されにくい業績の成長が期待できます。
  • 現在も多くの新薬の開発が進められており、今後の成長のみならずM&A(買収・合併)の対象になることによる株価上昇も期待できます。
遺伝子と関連があると判明した希少疾患と既に承認された希少疾患治療薬の数の推移

(年次、累計、期間:2010年~2014年)

  • 出所:ピクテ・アセット・マネジメント、FDAのデータを使用してピクテ投信投資顧問作成

2017年のM&A事例

カイト・ファーマ(米国)

画期的ながん治療法、CAR-T(キメラ抗原受容体T細胞)療法で先行するカイト・ファーマを、がん分野の強化を図るバイオ医薬品大手ギリアド・サイエンシズ(米国)が買収。

カイト・ファーマの株価推移

(ドルベース、日次、期間:2017年1月4日~2017年10月2日)

  • 出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
記載されている個別の銘柄・企業については、あくまでも参考として紹介したものであり、その銘柄・企業の売買を推奨するものではありません。また、データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
投資信託説明書(交付目論見書)、投資リスク、手続・手数料等についてはこちらからご確認ください。

ピクテ・バイオ医薬品ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなしコース
投資信託説明書(交付目論見書)

●当ウェブサイトはピクテ投信投資顧問株式会社が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります。)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当ウェブサイトに記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
●当ウェブサイトは信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。
●当ウェブサイト中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。
●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。

ピクテ投信投資顧問株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第380号
加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会
Copyright © Pictet Asset Management(Japan)Ltd. All Rights Reserved.

ページの先頭へ戻る