ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型/1年決算型) 円コース | ピクテ投信投資顧問株式会社

ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型/1年決算型) 円コース

世界の高配当公益株に注目



為替変動リスクを抑えて
「株式投資の第一歩」に踏み出すなら

ファンドの特色

  1. 主に世界の高配当利回りの公益株に投資します

    ●日常生活に不可欠な公益サービスを提供する世界の公益企業が発行する株式を主な投資対象とします。
    公益企業には電力・ガス・水道・電話・通信・運輸・廃棄物処理・石油供給などの企業が含まれます。
    ●これらの公益株の中から、配当利回りの高い銘柄に注目して投資を行います。

  2. 特定の銘柄や国に集中せず、分散投資します
  3. 原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります
  4. [毎月分配型]毎月決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います
    [1年決算型]年1回決算を行います

    (分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります)

    ※投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。
    ※株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
    ※実質組入外貨建資産は、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
    ※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

パフォーマンス

  • グロイン・マイルド:ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)円コースの基準価額(分配金再投資後)
  • 基準価額は実質的な信託報酬等控除後。基準価額(分配金再投資後)は購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
  • ファンドの騰落率は各月最終営業日ベース、税引前分配金を再投資して計算しています。

データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

  • グロイン・マイルド:ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)円コースの基準価額(分配金再投資後)
  • 基準価額(分配金再投資後)は、実質的な信託報酬等控除後、購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
  • 日本株式:TOPIX、米国株式:S&P500種指数、米国リート:FTSE/NAREITオール・エクイティ・REIT指数、世界国債:シティ世界国債指数、米国ハイイールド債券:バンクオブアメリカ・メリルリンチ米国ハイイールド・マスターⅡ・コンストレインド指数
  • すべてトータル・リターン、指数は1営業日前
    出所:トムソン・ロイター・データストリームのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

為替ヘッジの効果

    (注)グロイン・マイルド:ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)円コースの基準価額(分配金再投資後)

  • グロイン・マイルドとグロイン・マイルド1年は、同じ投資対象に投資するため、例としてグロイン・マイルドのデータを記載しています。
  • 基準価額(分配金再投資後)は、実質的な信託報酬率等控除後、購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。 ※価格変動は月次リターンの標準偏差を年率換算して表示 ※株式、REITは配当、債券は利率(クーポン)等を基に算出しており、商品性は異なります。 ※グロイン・マイルドの配当利回りは予想ベース(2017年1月)であり、ヘッジコストは考慮されていません。その他の資産の利回りは実績ベース
  • 米国株式:MSCI米国株価指数、日本株式:TOPIX、世界株式:MSCI世界株価指数、新興国株式:MSCI新興国株価指数、世界国債:シティ世界国債指数、各国国債指数:シティ各国国債指数、世界社債:バンクオブアメリカ・メリルリンチ・グローバル・ブロード社債指数、世界REIT:MSCI世界REIT指数、J-REIT:東証REIT指数、米国REIT:FTSE/NAREITオール・エクイティ・REIT指数
  • すべてトータル・リターン、株価指数・REIT指数の利回りは配当利回り(税引前)、債券指数の利回りは最終利回り(税引前)
    出所:ブルームバーグ、トムソン・ロイター・データストリームのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
  • MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

【ご参考】
今注目の
世界公益株式市場

指数が高値更新

MSCI世界公益株価指数(以下、世界公益株式)は、史上最高値を約10年ぶりに更新しました。
世界公益株式は2004年11月に高値を更新した後、約3年間でおよそ2倍になりました。

  • 世界公益株式:MSCI世界公益株価指数、米ドルベース、配当込み、2004年12月まで月次
  • MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
    出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

世界公益株式はMSCI世界公益株価指数であり、ファンドの運用実績ではありません。
また、データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

インフレになれば追い風に

2004年11月当時、米国は政策金利の引き上げを開始しました。
その当時、物価も上昇し始め、公益株も上昇トレンドに入りました。
足元、当時と同様に米国で利上げが実施されていますが、
今後インフレになれば世界公益株式に追い風となることが期待できます。

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