『足元、好調に推移する「グロイン」と上昇期待高まる世界公益株式市場』 | ピクテ投信投資顧問株式会社
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足元、好調に推移する「グロイン」と上昇期待高まる世界公益株式市場

グロインの運用状況
過去半年間、
良好なパフォーマンス

  • グロイン:ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)の基準価額(分配金再投資後) ※基準価額は実質的な信託報酬等控除後。基準価額(分配金再投資後)は購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。※日本株式:TOPIX、米国株式:S&P500種指数、米国リート:FTSE/NAREITオール・エクイティ・REIT指数、米国ハイイールド債券:バンクオブアメリカ・メリルリンチ米国ハイイールド・マスターⅡ・コンストレインド指数、世界国債:シティ世界国債指数
  • すべてトータル・リターン、指数は1営業日前 
    出所:トムソン・ロイター・データストリームのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

  • グロイン:ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)の基準価額(分配金再投資後)
  • 基準価額は実質的な信託報酬等控除後。基準価額(分配金再投資後)は購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
  • ファンドの騰落率は各月最終営業日ベース、税引前分配金を再投資して計算しています。

データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

【ご参考】投資環境
約10年ぶりに
指数が高値更新。
上昇期待が高まる
世界公益株式市場

足元のMSCI世界公益株価指数(以下、世界公益株式)は、
史上最高値を約10年ぶりに更新しました。
世界公益株式は2004年11月に高値を更新した後、
約3年間でおよそ2倍になりました。
利回り差異※で見ると、世界公益株式は割安な水準です。

※利回り差異:世界公益株式(MSCI世界公益株価指数)配当利回り-世界国債利回り

  • 世界高配当公益株式:MSCI世界高配当公益株価指数、配当込、税引前 ※世界国債:シティ世界国債指数、債券指数の利回りは最終利回り(税引前)
    出所:トムソン・ロイター・データストリームのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

上記の世界公益株式はMSCI世界公益株価指数であり、ファンドの運用実績ではありません。したがって実際のファンドでかかる信託報酬等は考慮されていません。

  • MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

【ご参考】投資環境
世界公益株式の上昇期、
2004年と同じ
「インフレ」と「利上げ」

2004年11月当時、米国が政策金利の引き上げを開始し、
物価上昇(インフレ)が加速したことなどを背景に
世界公益株式は高値を更新しました。
足元、当時と同様に米国で利上げが実施され、物価も上昇(インフレ)傾向にあります。

「グロイン」が7分でわかる動画。

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