求めたのは、株式投資の一歩先

ファンドの特色

  1. 実質的に金に投資します
  2. 原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります
  3. 年1回決算を行います

ピクテの金投資の魅力

分散投資に組入れたい、 その理由

スイスの富裕層も 金を活用

金塊はスイスの金庫に

分散投資に組入れたい、 その理由

スイスの富裕層も 金を活用

金塊はスイスの金庫に

分散投資に組入れたい、その理由とは?

  • 金投資のキーワードは分散投資。金を資産の一部に組入れることで、資産全体の価格変動リスクの低減が期待できます。
    株式やリートといった、比較的リスクの高い資産との組合わせがおススメです。
米国株式、米国リート、先進国株式、世界バランスと
それぞれに金を10%組入れた場合のリスク・リターン特性

(円ベース、月次、期間:2008年1月末~2018年1月末)

パフォーマンス推移のグラフ
  • 世界バランス:先進国株式、世界国債、世界リートを均等に組入れた資産 ※リスク(価格変動):月次リターンの標準偏差を年率化 ※リターン:年率
  • 金:LBMA午後金価格(円ヘッジ(米ドルベースの収益率から米ドルLIBOR1ヵ月物と円LIBOR1ヵ月物の差を控除し試算))、先進国株式:MSCI世界株価指数、米国株式:S&P500種指数、米国リート:FTSE/NAREITオール・エクイティ・リート指数、世界リート:S&Pグローバル・リート指数、世界国債:シティ世界国債指数
  • 金価格を除きトータル・リターン、円換算
  • MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
    出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

なぜ資産全体の価格変動リスクが低減?なぜ資産全体の価格変動リスクが低減?

ピクテの運用能力を最大限活用

  • 経済の不透明感が高まる局面で金に資金が流入するなど、金は他の資産と異なる動きをする傾向があります。
    過去、リーマン・ショックやチャイナ・ショックなど金融市場が混乱した局面でも金価格は上昇しました。
金価格(米ドルベース)と先進国株式の価格推移

(米ドルベース、月次、期間:2007年12月末~2017年12月末)

金価格(米ドルベース)と先進国株式の価格推移のグラフ
金価格(米ドルベース)と先進国株式の騰落率
金価格(米ドルベース)と先進国株式の騰落率のグラフ 金価格(米ドルベース)と先進国株式の騰落率推移のグラフ 金価格(米ドルベース)と先進国株式の騰落率推移のグラフ
上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

金投資の際、為替を円ヘッジしているから

  • 金と米ドルは逆の動きをする傾向があります。そのため、円から金に投資する場合、金(米ドルベース)が上昇しても、米ドル安となれば為替損失(対円)がマイナスの影響を与え、金価格の動きが損なわれてしまいます。
    他の資産と異なる動きをするという本来の金価格の特性を生かすため、ピクテ・ゴールドは金投資の際、為替を円ヘッジします。
  • 原則として対円での為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図りますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではなく、為替変動の影響を受ける場合があります。また、円金利がヘッジ対象通貨の金利より低い場合、当該通貨と円との金利差相当分のヘッジコストがかかることにご留意ください。
金価格(米ドルベース)と米ドル(対円)レートの推移

(月次、期間:2008年1月末~2018年1月末)

金価格(米ドルベース)と米ドル(対円)レートの推移
金価格(米ドルベース)と米ドル(対円)の騰落率
金価格(米ドルベース)と米ドル(対円)の騰落率 金価格(米ドルベース)と米ドル(対円)の騰落率 金価格(米ドルベース)と米ドル(対円)の騰落率
上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

スイスの富裕層も金を活用

  • ピクテのプライベートバンク部門では、お客さまの「資産保全」を重視した運用を行っています。「資産保全」で大切なことは、リスクをできる限り管理・分散し資産を守ることです。特に金は他の資産と異なる動きをする傾向があり、分散投資の一環として従来より組入れられている資産のひとつです。
ピクテPB部門のスイス顧客向け推奨ポートフォリオ(安定運用型)
  • 出所:ピクテ(2011年7月末時点)
上記は過去の一時点のポートフォリオを示したものであり、現在のものではありません。

実質的に投資する金はスイスの金庫に

  • ピクテ・ゴールドが実質的に投資するのは、現物の金。その金塊は、スイス(ジュネーブ)のピクテの金庫で厳重に保管されています。本物を求める投資家の皆さまに、本物の金投資を。分散投資のツールとしてお届けします。
  • ※投資先ファンドは金地金を保有しますが、本ファンドで金現物を引き出せるわけではありません。
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ピクテ投信投資顧問株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第380号
加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人投資顧問業協会
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