ピクテ中短期債券ファンド(毎月決算型) 愛称:いろは ピクテ中短期債券ファンド(1年決算型) 愛称:いろは1年 ピクテ中短期債券ファンド(毎月決算型) 愛称:いろは ピクテ中短期債券ファンド(1年決算型) 愛称:いろは1年

ファンドの特色 相対的に高い利回り 運用実績の安定感
 
 


ファンドの特色

 
 
  1. 投資対象
    主に世界の様々な中短期債券等に分散投資します
    • 原則としてポートフォリオのデュレーションは2〜3年程度を目安とします。
    • 利回りの向上を目的に、一部ハイ・イールド債券も投資対象とします。
  2. 為替リスク低減
    原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります
  3. 毎月決算または年1回決算をチョイス!
    いろは:毎月決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います
    • 毎月25日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
      ※初回の決算日は平成29年9月25日とします。
    • 分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。
    いろは1年:年1回決算を行います
    • 毎年9月25日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
    • 必ず分配を行うものではありません。
  • 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
  • 投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。2017年4月末時点の当該投資信託証券は、信用格付けがBBB格以上となるユーロ建ておよび米ドル建ての投資適格債券に主として投資しています。投資内容は市場環境に応じて弾力的に見直されます。
  • ハイ・イールド債券とは、投資適格債券とは異なり、信用格付けがBB格以下となって債務の支払い能力は低いと評価される一方、利回りが高い債券全般を総称します。
 


相対的に高い利回り

 

「いろは」は、主に世界の社債等に投資するため、
国債等よりも高い利回りが期待できます。

各資産の利回り比較
(2017年3月31日現在)

  • 「いろはが実質的に投資する債券の平均利回り(円ヘッジ)」は、投資する投資信託証券(注)が保有する債券の加重平均利回りから為替ヘッジコストを控除した利回りです。
  • 「いろは」の実際の投資成果は、保有する債券の価格変動やファンドの費用などの要因で上記の投資する債券の平均利回りとは異なります。
  • 世界国債(円ヘッジ)の利回りは為替ヘッジコスト控除後。
  • 為替ヘッジコストは、2017年3月末時点の各国通貨のLIBOR1ヵ月物と円LIBOR1ヵ月物の金利差をもとに加重平均して算出していますが、実際にはこれを上回ることがあり、この場合、為替ヘッジコスト控除後の利回りは上記よりも低くなります。
  • 世界国債(円ヘッジ):シティ世界国債指数(円ヘッジベース)、日本国債:シティ日本国債指数、個人向け国債:個人向け国債固定3年(第83回)の利率(税引前)、定期預金:日本銀行発表(2017年5月8日現在)の預金種類別店頭表示金利の平均年利率(1,000万円以上、3年)
  • 債券指数の利回りは最終利回り(税引前)
    出所:日本銀行、財務省、ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
    (注)投資する投資信託証券は「PGSFー世界分散債券ファンド」です。以下、主要投資対象ファンドという場合があります。PGSFは「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンドの略称です。(以下同じ。)

上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
いろはは個人向け国債や定期預金とは異なり、利回りや投資元本が保証されているものではありません。

 


運用実績の安定感

 

「いろは」は、様々な中短期債券等に投資しますが、
デュレーションは2〜3年程度を目安とします。
また、為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図るため、
リスクは相対的に小さくなります。

各債券指数の利回りとリスク
(価格変動)との比較
(利回り:2017年3月末、価格変動:円換算、日次、年率化、期間:2015年12月11日〜2017年3月31日)

主要資産の価格推移との比較
(円換算、日次、2015年12月11日=10,000として指数化、期間:2015年12月11日~2017年3月31日)

  • 「いろはが実質的に投資する債券」の利回りは、主要投資対象ファンドが保有する債券の加重平均利回りから為替ヘッジコストを控除した利回り。「いろはが実質的に投資する債券」のリスクは、主要投資対象ファンドの基準価額の年率標準偏差。
  • 「いろは」の実際の投資成果は、投資する債券の価格変動やファンドの費用などの要因で上記の保有する債券の平均利回りとは異なります。
  • 世界国債(円ヘッジ)の利回りは為替ヘッジコスト控除後。
  • 為替ヘッジコストは、2017年3月末時点の各国通貨のLIBOR1ヵ月物と円LIBOR1ヵ月物の金利差をもとに加重平均して算出していますが、実際にはこれを上回ることがあり、この場合、為替ヘッジコスト控除後の利回りは上記よりも低くなります。
  • 世界国債:シティ世界国債指数、世界国債(円ヘッジ):シティ世界国債指数(円ヘッジベース)、日本国債:シティ日本国債指数、日本株式:TOPIX
  • 指数はすべてトータル・リターン、円換算、債券指数の利回りは最終利回り(税引前)
    出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
  • 上記グラフは主要投資対象ファンドの設定日から約1年3ヵ月の実績です。将来の状況を示唆あるいは保証するものではありません。

上記はあくまでも主要投資対象ファンドの過去の実績であり、いろはの運用実績ではありません。
また、将来の運用実績を示唆・保証するものでもありません。

ピクテ中短期債券ファンド
(毎月決算型)
追加型投信/海外/債券
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ピクテ中短期債券ファンド
(1年決算型)
追加型投信/海外/債券
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ピクテ中短期債券ファンド(毎月決算型)

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