新興国株式15年ぶりの大転換点 | ピクテ投信投資顧問株式会社

新興国株式15年ぶりの大転換点

上昇の兆しを見せ始めた新興国株式。 その理由を徹底解説します。

(※こちらのセミナーは終了いたしました。)

大転換点の 予兆あり。
上昇の兆しを見せ始めた新興国株式。
その理由を徹底解説します。

特別セミナー「新興国株式投資15年ぶりの転換点」2017.7.24 大阪会場

新興国株式と様々な資産クラスとの比較
~転換点の兆し~<セミナー動画 part1>
新興国株式が上昇する3つの条件とは?
<セミナー動画 part2>
新興国株式の中でも割安株に注目
<セミナー動画 part3>
米ドル相場が新興国株式に与える影響
<セミナー動画 part4>



旬の新興国

NEW
新興国株式投資 15年ぶりの転換点
ー ファンドマネージャーに聞く

世界的に景気が回復し、株式市場も活況です。
なかでも、要注目の新興国。
新興国株式の明るい見通しを約2分でお伝えします。

グラフが物語る
大転換点

2017年、ひそかに
大躍進の新興国株式

世界的に景気が回復し、株式市場も活況を呈しています。
なかでも、新興国株式は年初来主要資産に比べて高いパフォーマンスです。


※世界株式:MSCI世界株価指数、新興国株式:MSCI新興国株価指数、米国株式:MSCI米国株価指数、日本株式:MSCI日本株価指数、欧州株式:MSCI欧州株価指数、いずれも配当込み
出所:ブル-ムバーグ、トムソン・ロイター・データストリームのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

詳しく知りたい方は!

新興国株式が転換点を迎えていると考えられる背景についてご説明します。

新興国株式、
15年ぶりの大転換点

新興国株式と米国株式の相対パフォーマンスの1年移動平均が2年移動平均を上回ろうとする状況は
15年ぶりの大転換点を示唆している可能性があるといえそうです。

 

新興国株式と米国株式の
パフォーマンス推移

米ドルベース、1987年12月末=100として指数化、期間:1987年12月末~2017年5月末

新興国株式の米国株式に対する
相対パフォーマンス推移

米ドルベース、1987年12月末=1として指数化、期間:1987年12月末~2017年5月末

※新興国株式:MSCI新興国株価指数、米国株式:MSCI米国株価指数、いずれも配当込み
出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。



緊急セミナー開催
~お申込はお早めに~

セミナー・タイトル:
『新興国株式投資
15年ぶりの転換点』

2016年に引き続き、好調が続いている新興国株式。
新興国株式を後押ししている背景には何があるのか?
「15年ぶりの大転換点」とはどういうことなのか?
セミナーで徹底解説させていただきます。

東京会場

日時
2017年7月11日(火)
開場:18:30、開演:19:00、セミナー終了予定:20:00

場所
丸ビルホール
(定員:300名)

住所
東京都千代田区丸の内2-4-1
丸ビル7階 丸ビルホール

福岡会場

日時
2017年7月19日(水)
開場:18:30、開演:19:00、セミナー終了予定:20:00

場所
ANAクラウンプラザホテル
グランドボールルーム(定員:200名)

住所
福岡県福岡市博多区博多駅前3-3-3
ANAクラウンプラザホテル福岡2F

大阪会場

日時
2017年7月24日(月)
開場:18:30、開演:19:00、セミナー終了予定:20:00

場所
グランフロント大阪北館10FタワーB(定員:200名)

住所
グランフロント大阪北館タワーB10階
ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワーB RoomB01・02

Special Speaker

John Moorhead

エマージング株式ヘッド

クイーンランド大学卒業(鉱業エンジニアリング)後、2004年BHPビリトン(オーストラリア)にて鉱業エンジニアとして勤務。その後、マッカリー(ロンドン)にて欧州金属、鉱業セクター・シニア・アナリスト、ABNアムロモルガン(オーストラリア)にて鉱業セクター小型株アナリストに従事。
2008年ピクテ・アセット・マネジメント入社。素材セクター(新興国)アナリスト、2011年エマージング株式セクター・チーム・ヘッド。2014年エマージング株式バリュー戦略共同運用責任者。2017年グローバル・エマージング株式チーム・ヘッド就任。
CFA協会認定アナリスト

※東京会場のみ

ピクテ・シアター・プログラム お申込みについて

参加費無料
お申込み方法
お申し込み受付は終了しました。



新興国株式
セミナー動画集
~今までのセミナー内容を
ご覧いただけます~

労働人口に注目! 新時代の新興国株式投資<セミナー動画>
2017年4月18日開催@ピクテ東京シアター

Chapter1 : 6年ぶりのマクロ経済の転換点を迎えた2017年、注目の資産クラスは? (3分26秒)
Chapter2 : 過去20年の推移から見る資産クラスのバリュエーション推移。今、割安な資産は?(3分43秒)
Chapter3 : 景気はグローバルに同時回復。国債への投資魅力は減少。 (4分50秒)
Chapter4 : 今後起こりうる5つのシナリオ。インフレ/金利ショックに注意。(4分58秒)
Chapter5 : インフレ/金利ショックに注意!では、注目の資産は? (3分40秒)
Chapter6 : 新興国株式は買い? (4分39秒)
Chapter7 : 2016年、良好なパフォーマンスをみせた新興国株式。2017年も引き続き注目。(4分52秒)

新興国株式投資 インデックス徹底解剖
2017年5月23日開催@ピクテ東京シアター

Chapter1 : そもそも、インデックスとは? インデックスがわかるとファンドがイメージできる! (15分3秒)
Chapter2 : インデックス別GDPの推移 - 新興国市場の台頭 (9分33秒)
Chapter3 : いつ、誰が決める? インデックス内の国別比率、そして銘柄。(17分07秒)
Chapter4 : 国別パフォーマンスの見方 - 株価と一緒に通貨も確認 (9分34秒)
Chapter5 : 新興国に投資するなら、分散投資 (8分52秒)


定期的にセミナーを
開催しています

新毎月、弊社のピクテ東京シアターでは、セミナーを開催しております。
少しでも皆さまの資産運用のお役に立ちたいとの想いから弊社代表取締役社長自ら講演させていただいております。
是非、お気軽に遊びにいらしてください。



ピクテがお届けする
新興国株式に
投資するファンド

高配当利回りの新興国株式に注目。

ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月決算型/1年決算型)
「ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月決算型)」は、モーニングスターアワードファンドオブザイヤー2016、国際株式型部門にて優秀ファンド賞を受賞しました。

「労働人口」が増加している国の株式に注目。

iTrust新興国株式
働きざかり~労働人口増加国限定~iTrust新興国株式は新しいアプローチの新興国株式ファンドです。

 

魅力ある投資対象だけど、値動きの大きい新興国株式。そこで値動きを抑える工夫をしました。

ピクテ新興国高配当株式低ボラティリティ戦略ファンド(毎月決算型/1年決算型)
工夫①相対的に値動きの小さい銘柄を選別工夫
② 値動きの異なる銘柄を組合わせる工夫
③ 高リスク国の組入比率を引下げまたは投資しない

お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
投資リスク、手続・手数料等については投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月決算型)

ピクテ新興国インカム株式ファンド(1年決算型)

iTrust新興国株式

ピクテ新興国高配当株式低ボラティリティ戦略ファンド(毎月決算型/1年決算型)

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