ワイエム証券が「ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)円コース」、 「ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)為替ヘッジなしコース」を2018年1月15日より取扱い開始 | ピクテ投信投資顧問株式会社

ワイエム証券が「ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)円コース」、 「ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)為替ヘッジなしコース」を2018年1月15日より取扱い開始

ピクテ投信投資顧問株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 萩野 琢英)(以下、弊社)が運用する「ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)円コース」(以下、バイオ1年(ヘッジあり))、「ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)為替ヘッジなしコース」(以下、バイオ1年(ヘッジなし)の販売会社に、2018年1月15日よりワイエム証券株式会社(山口県下関市、代表取締役社長 西原 克彦)が加わります。

「バイオ1年(ヘッジあり)」および「バイオ1年(ヘッジなし)」は、主に世界のバイオ医薬品関連企業の株式に投資します。現在世界では高齢化が加速しており、世界の60歳以上の人口は2035年に16億人に達すると予想されています*。高齢化の進展は、がんをはじめとした難病にかかる人の増加につながることが懸念されています。このように高齢者人口が増加し、病気にかかる人が増える中で、バイオ医薬品市場はますます拡大することが予想されています。販売会社数は、2018年1月15日以降、「バイオ1年(ヘッジあり)」は9社(証券会社 9社)、「バイオ1年(ヘッジなし)」は6社(証券会社 6社)となります。

弊社は、ピクテ・グループが212年の歴史の中で培った運用ノウハウおよび独自のグローバル・ネットワークを生かし、中長期的な資産形成に適したファンドを通じて、国際分散投資の機会を日本の投資家の皆さまにご提供して参ります。

* 出所:国際連合経済社会局のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

以上 

※ お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。投資リスク、手続・手数料等については投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

【ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)円コース】

投資信託説明書(交付目論見書)
ファンドの詳細

【ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)為替ヘッジなしコース】

投資信託説明書(交付目論見書)
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