福岡銀行、熊本銀行、親和銀行が「ピクテ・ダイナミック・アロケーション・ファンド(愛称:アルテ)」を 2018年12月3日より取扱い開始 | ピクテ投信投資顧問株式会社

福岡銀行、熊本銀行、親和銀行が「ピクテ・ダイナミック・アロケーション・ファンド(愛称:アルテ)」を 2018年12月3日より取扱い開始

ピクテ投信投資顧問株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 萩野 琢英)(以下、幣社)が運用する「ピクテ・ダイナミック・アロケーション・ファンド 愛称:アルテ」(以下、当ファンド)の販売会社に、2018年12月3日より株式会社福岡銀行(福岡県福岡市、取締役頭取 柴戸 隆成)、株式会社熊本銀行(熊本県熊本市、取締役頭取 竹下 英)、株式会社親和銀行(長崎県佐世保市、取締役頭取 吉澤 俊介)が加わります。

当ファンドは、機動的なアセット・アロケーションを通じて相対的に価格変動リスクを抑えながら、長期的に株式と同程度のリターン注1獲得を目指すファンドとして2018年4月27日に設定されました。販売会社数は12月3日以降12社(証券会社:5社、銀行:7行)となります。

弊社は、ピクテ・グループが213年の歴史の中で培った運用ノウハウおよび独自のグローバル・ネットワークを生かし、中長期的な資産形成に適したファンドを通じて、国際分散投資の機会を日本の投資家の皆さまにご提供して参ります。

注1 長期的に株式と同程度のリターンとは、短期金利+4%とピクテでは考えます。当リターンの獲得が実現することを示唆、保証するものでは一 切ありません。また今後変更される場合があります。

以上

※ お申込みにあたっては、投資リスク、手続・手数料、その他留意点等、交付目論見書等を必ずご確認の上ご自身でご判断ください。

【ピクテ・ダイナミック・アロケーション・ファンド 愛称:アルテ】
投資信託説明書(交付目論見書)
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