岡三オンライン証券株式会社が「iTrust世界公益株式(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし)」を 2019年8月2日より取扱い開始 | ピクテ投信投資顧問株式会社

岡三オンライン証券株式会社が「iTrust世界公益株式(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし)」を 2019年8月2日より取扱い開始

ピクテ投信投資顧問株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 萩野 琢英)(以下、弊社)が運用する「iTrust世界公益株式(為替ヘッジあり)」「iTrust世界公益株式(為替ヘッジなし)」の販売会社に2019年8月2日より岡三オンライン証券株式会社(東京都中央区、取締役社長 篠原 達芳)が加わります。

「iTrust世界公益株式(為替ヘッジあり)」および「iTrust世界公益株式(為替ヘッジなし)」は、主に先進国の高配当公益企業の株式に投資するファンドとして、2019年5月31日に設定されました。公益企業には日常生活に不可欠な公益サービスを提供する電力、ガス、水道、電話・通信、運輸、廃棄物処理、石油供給などの企業が含まれ、景気の良し悪しにかかわらず使用されるため、業績が相対的に安定する傾向があります。また、投資対象においては特定の銘柄や国に集中せず、分散投資をすることでリスクの低減を図ります。

「iTrust世界公益株式(為替ヘッジあり)」は、為替変動リスクの影響を抑えることにより、外国債券と同程度のリスク水準が期待でき、新しい低リスク商品の選択肢となりうる資産のひとつだと考えられます。販売会社数は8月2日以降、6社(証券会社:6社)となります。

「iTrust世界公益株式(為替ヘッジなし)」は、しっかりした収益基盤と安定した配当収入の積み上げを背景に株式投資の中でも価格変動幅が小さくなる傾向があり、「株式投資の第一歩」に適している資産のひとつと考えられます。販売会社数は8月2日以降、6社(証券会社:6社)となります。

弊社は、ピクテ・グループが214年の歴史の中で培った運用ノウハウおよび独自のグローバル・ネットワークを生かし、中長期的な資産形成に適したファンドを通じて、国際分散投資の機会を日本の投資家の皆さまにご提供して参ります。

以上 

※ お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。投資リスク、手続・手数料等については投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

【iTrust世界公益株式(為替ヘッジあり)】
投資信託説明書(交付目論見書)
ファンドの詳細

【iTrust世界公益株式(為替ヘッジなし)】
投資信託説明書(交付目論見書)
ファンドの詳細

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●当リリースおよび当リリース内リンク先のウェブサイトはピクテ投信投資顧問株式会社が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社にお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等を取得していただき、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります。)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。●当リリースに記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。●当リリースは信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。●当リリース中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。


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