きらぼし銀行、四国銀行が「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)/(為替ヘッジあり)」を2019年10月16日より取扱い開始 | ピクテ投信投資顧問株式会社

きらぼし銀行、四国銀行が「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)/(為替ヘッジあり)」を2019年10月16日より取扱い開始

ピクテ投信投資顧問株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 萩野 琢英)(以下、弊社)が運用する「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)」「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)」の販売会社に、2019年10月16日より株式会社きらぼし銀行(東京都港区、代表取締役頭取 渡邊 壽信)、株式会社四国銀行(高知県高知市、代表取締役頭取 山元 文明)が加わります。

「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)」、「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)」は投資信託証券への投資を通じて、金の現物に投資し、金価格の値動きを概ねとらえることを目指します。世界的に普遍的な価値が認められている「金」はリアルアセット(実物資産)の代表格であり、その希少価値は高く、そのもの自体に価値を持ちます。また、資産の貯蔵手段として何千年もの歴史を持ち、長い歴史のなかで一度も無価値になったことがありません。原則として年1回7月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。(必ず分配を行うものではありません。)

金は米ドル建てで取引されるため、通常ファンドの基準価額は米ドルの為替の変動の影響を受けます。

「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)」は、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。為替変動の影響を受けても、為替ヘッジコストがかかるのを避けたいという方に適しています。販売会社数は10月16日以降4社(証券会社:2社、銀行:2行)となります。

「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)」は、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。 為替ヘッジコストがかかっても、米ドルの為替変動の影響を避けたいという方に適しています。販売会社数は10月16日以降23社(証券会社:13 社、銀行:10行)となります。

弊社は、ピクテ・グループが214年の歴史の中で培った運用ノウハウおよび独自のグローバル・ネットワークを生かし、中長期的な資産形成に適したファンドを通じて、国際分散投資の機会を日本の投資家の皆さまにご提供して参ります。

以上 

※ お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。投資リスク、手続・手数料等については投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

【ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)】
投資信託説明書(交付目論見書)
ファンドの詳細

【ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)】
投資信託説明書(交付目論見書)
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高まるリアルアセットの存在感

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●当リリースおよび当リリース内リンク先のウェブサイトはピクテ投信投資顧問株式会社が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社にお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等を取得していただき、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります。)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。●当リリースに記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。●当リリースは信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。●当リリース中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。


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