常陽銀行が「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)」を2019年11月12日より取扱い開始 | ピクテ投信投資顧問株式会社

常陽銀行が「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)」を2019年11月12日より取扱い開始

ピクテ投信投資顧問株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 萩野 琢英)(以下、弊社)が運用する「ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)」(以下、当ファンド)の販売会社に、2019年11月12日より株式会社常陽銀行(茨城県水戸市、代表取締役頭取 笹島 律夫)が加わります。

当ファンドは投資信託証券への投資を通じて、金の現物に投資し、金価格の値動きを概ねとらえることを目指します。世界的に普遍的な価値が認められている「金」はリアルアセット(実物資産)の代表格であり、その希少価値は高く、そのもの自体に価値を持ち、資産の貯蔵手段として何千年もの長い歴史のなかで一度も無価値になったことがありません。

また、他の資産との相関が低いため、他資産と組み合わせて保有することで高い分散効果が期待できます。プライベートバンクをルーツとし、2世紀以上にわたり長期安定経営を行ってきたピクテは、お客さまの「資産保全」のために、古くから分散投資の一環として金を資産に組み入れてきました。

当ファンドは、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。年1回7月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。(必ず分配を行うものではありません。)販売会社数は11月12日以降24社(証券会社:13 社、銀行:11行)となります。

弊社は、ピクテ・グループが214年の歴史の中で培った運用ノウハウおよび独自のグローバル・ネットワークを生かし、中長期的な資産形成に適したファンドを通じて、国際分散投資の機会を日本の投資家の皆さまにご提供して参ります。

以上

※ お申込みにあたっては、投資リスク、手続・手数料、その他留意点等、交付目論見書等を必ずご確認の上ご自身でご判断ください。

【ピクテ・ゴールド(為替ヘッジあり)】
投資信託説明書(交付目論見書)
ファンドの詳細

高まるリアルアセットの存在感

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