日本証券新聞2016年6月3日(12面)に、新ファンド「『ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型) 愛称:円資産プラス』『ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(1年決算型) 愛称:円資産プラス1年』」の紹介記事(後編)として、常務執行役員営業本部長、渡邉のインタビューが掲載されました。 | ピクテ投信投資顧問株式会社

日本証券新聞2016年6月3日(12面)に、新ファンド「『ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型) 愛称:円資産プラス』『ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(1年決算型) 愛称:円資産プラス1年』」の紹介記事(後編)として、常務執行役員営業本部長、渡邉のインタビューが掲載されました。

記事では、「円資産プラス」「円資産プラス1年」の債券部分、株式部分それぞれの運用について紹介されています。なかでも、債券部分のマザーファンドは約7年の運用実績があり、最近(年金など)では機関投資家からの資金流入が先行して続いていることが特筆されています。また、株式部分の運用も、10年超の運用実績を有する弊社の基幹ファンドである日本最大級の株式ファンド「グロイン」(ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型))で培った運用ノウハウを用いるシンプルで分かりやすい商品設計であると述べられています。両ファンドは預金を含めた全体設計に欠かせない、マイナス金利下での投資解決策としてご提供したい商品としてまとめられています。

出所:日本証券新聞2016年6月3日号12面

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