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プリンシプル・バランス戦略

運用の特徴

リターンの相関が低い資産を効果的に組み合わせることで、ポートフォリオ全体のリスクを抑制し、長期的に安定したリターンを実現するという「投資のプリンシプル(原則)」に立ち返ったバランス型戦略です。
先進国の高配当利回りの公益株式、先進国の国債、金の3つの資産にリスク寄与度から見て最適な資産配分で分散投資することにより、長期的な運用資産の成長を図ります。
なお、組入れ資産については原則として円ヘッジを行い、通貨変動リスクの低減を図ります。

運用目標

先進国の高配当利回りの公益株式、先進国国債、金という互いに値動きの異なる3つの資産に分散投資することにより、ポートフォリオ全体のリスク量を抑制しながら、長期的な運用資産の成長を図ります。

運用アプローチ

先進国の高配当利回りの公益株式、先進国国債、金という互いに値動きの異なる3つの資産を、長期のリスク寄与度が均等となるように固定配分し、ポートフォリオを構築致します。
先進国の高利回りの公益株式、先進国国債、金についてはそれぞれピクテが提供する運用戦略とします。

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