グロインマイルド / 新しい低リスク資産の誕生

金に投資するなら円ヘッジが基本! 円ヘッジする理由

※この数字は1996年8月末から2016年8月末の月次年間騰落率のうち、金価格(米ドルベース)とドル円相場が逆の動きをする確率を示しています。金価格は世界的な危機時に注目される場合が多く、米ドルが安い局面で上昇するケースがあります。そこで、金を為替ヘッジを行い投資することで、為替の影響を受けずに金価格本来の値動きで投資することを目指します。(注)為替ヘッジコスト等により実際の金価格との乖離が出る場合があります。

金価格(米ドルベース)とドル実効為替レートの推移
(月次、期間:1973年1月末~2016年8月末)
各資産の月次変動率の最高値・最低値
※金価格:LBMA午後金価格、実効為替レート:主要貿易相手国に対する個別為替レートの加重平均(米国連邦準備銀行が算出)
出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

世界共通の安全資産である「金」

世界経済の不透明感が高まる時は、世界共通の安全資産である金に注目が集まります。 過去、ITバブル崩壊やリーマン・ショック、チャイナ・ショックなど金融市場が混乱した局面でも金価格は上昇しました。

金価格と先進国株式の推移
(米ドルベース、月次、期間:1969年12月~2016年8月)
各資産の月次変動率の最高値・最低値
金、世界株式、米ドル(対円)の騰落率
金、世界株式、米ドル(対円)の騰落率
※金価格:LBMA午後金価格、先進国株式:MSCI世界株価指数
※出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
※リーマン・ショック:2008年9月12日~2009年3月9日、チャイナ・ショック:2015年8月21日~2016年2月11日

上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

分散投資先としての「金」

ピクテのプライベートバンク部門ではお客様の「資産保全」を重視した運用を行っています。「資産保全」で大切なことは、リスクをできる限り管理・分散し資産を守ることです。特に金は他の資産と異なる動きをする傾向があり、分散投資の一環として従来より組み入れられている資産の1つです。

ピクテPB部門のスイス顧客向け推奨ポートフォリオ(安定運用型)
各資産の月次変動率の最高値・最低値
出所:ピクテ(2011年7月末時点)

上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

更に詳しい情報はこちら

コンセプトムービー

コンセプトムービー

ファンドのご紹介

ファンドのご紹介

販売用資料

ファンドの基準価額や月報などはこちら
お取り扱い販売会社はこちら
お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
ピクテゴールド
投資信託説明書(交付目論見書) | 投資リスク | 手続・手数料等 | 収益分配金に関する留意点
  • ●当ウェブサイトはピクテ投信投資顧問株式会社が作成したウェブサイトであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
  • ●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります。)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
  • ●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
  • ●当ウェブサイトに記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ●当ウェブサイトは信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。
  • ●当ウェブサイト中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
  • ●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。
  • ●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • ●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
  • ●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。