「マイナス金利」の今だから預金の一歩先へ。
ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型/1年決算型) 愛称:円資産プラス / 円資産プラス1年
「マイナス金利」時代に突入
日本国債(5年)の利回り推移
(月次、期間:2011年3月末~2016年3月末)
マイナス金利グラフ
出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
上記は過去のデータであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

日銀のマイナス金利導入後、預金金利や日本国債等の利回りはさらに低下しました。

これからの時代に、低リスクで安定したリターンを追求するにはどうしたらよいのでしょうか?

「マイナス金利」時代のお悩み、3つの解決策

「円資産プラス」で預金の一歩先へ

「円資産プラス」は、安定的な資産に投資します。また、外貨建て資産には為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。

※2016年4月15日現在の基本資産配分方針であり、委託会社が各資産の収益とそのリスク見通しを分析し適宜変更するため、今後変更される可能性があります。
※上記の基本資産配分方針にかかわらず、市場動向等を勘案し、株式の上限を30%として各資産の比率を変更する場合があります。
ファンドのご紹介
円資産プラスのご紹介
【参考ポートフォリオ】相対的に安定した資産成長

参考ポートフォリオのパフォーマンスは、過去のデータでは日本国債を上回って安定的に推移しました。

参考ポートフォリオと日本国債のパフォーマンスの推移
(日次、円ベース、2011年3月31日=100として指数化、 期間:2011年3月31日~2016年3月31日)
※参考ポートフォリオ:ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型/1年決算型) 愛称 円資産プラス/円資産プラス1年の基本資産配分(各投資対象ファンドを債券70%、株式30%)で保有した前提で算出
※日本国債:シティ日本国債指数、すべてトータル・リターン
出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
参考ポートフォリオは円資産プラス/円資産プラス1年の運用実績を示すものではありません。実際の運用では資産配分を適宜変更しますが、参考ポートフォリオは債券部分と株式部分の各投資対象ファンドの過去の運用実績を用い、基本資産配分比率で投資して毎月リバランスしたと仮定して算出しています。また、円資産プラス/円資産プラス1年では実質的な信託報酬(最大年率1.3068%(税込))およびその他の費用がかかります。算出に用いた各投資対象ファンドの運用実績は過去のものであり、円資産プラス/円資産プラス1年の将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
円資産プラスのリスクリターンは他の資産と比べてどの程度ですか?
参考ポートフォリオは、相対的に低リスクで安定したリターンが期待できます。
参考ポートフォリオと各資産のリスク・リターン
(日次、円ベース、年率、期間:2011年3月31日~2016年3月31日)
※参考ポートフォリオ:ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型/1年決算型) 愛称 円資産プラス/円資産プラス1年の基本資産配分(各投資対象ファンドを債券70%、株式30%)で保有した前提で算出
※世界国債:シティ世界国債指数(円換算)、日本国債:シティ日本国債指数、世界株式:MSCI世界株価指数(円換算)、日本株式:TOPIX、Jリート:東証リート指数、すべてトータル・リターン
※リスクは対象期間における日次リターンの標準偏差(年率)
出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
参考ポートフォリオは円資産プラス/円資産プラス1年の運用実績を示すものではありません。実際の運用では資産配分を適宜変更しますが、参考ポートフォリオは債券部分と株式部分の各投資対象ファンドの過去の運用実績を用い、基本資産配分比率で投資して毎月リバランスしたと仮定して算出しています。また、円資産プラス/円資産プラス1年では実質的な信託報酬(最大年率1.3068%(税込))およびその他の費用がかかります。算出に用いた各投資対象ファンドの運用実績は過去のものであり、円資産プラス/円資産プラス1年の将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
円資産プラスの「債券」部分の運用とは、どんなものですか?
投資信託証券への投資を通じて、主要先進国の国債に投資。為替ヘッジを行います。
  • 日本と海外の国債を比較し、為替ヘッジコスト控除後の利回りが日本より高い国債に投資します。
  • 日本国債または海外の国債3ヵ国に厳選投資(2016年4月15日現在)します。
  • 外貨建て資産については原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
投資対象ファンドのパフォーマンスの推移
 (日次、円ベース、期間:2009年12月29日~2016年3月31日)
※投資対象ファンド:ピクテ円インカム・セレクト・ファンドⅡ(適格機関投資家専用) 受益証券のマザーファンド
投資対象ファンドの運用実績は円資産プラス/円資産プラス1年の運用実績ではありません。また、円資産プラス/円資産プラス1年では信託報酬(年率0.6588%(税込))等の費用や換金時の税金等がかかります。上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
円資産プラスの「株式」部分の運用とは、どんなものですか?
投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当公益株式の株式に投資。為替ヘッジを行います。
  • 公益企業は、電力、ガス、水道など日常生活に不可欠なサービスを提供しているため、収益基盤が相対的に安定しています。
  • 外貨建て資産については原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
投資対象ファンドのパフォーマンスの推移
 (日次、円ベース、期間:2011年3月31日~2016年3月31日)
※投資対象ファンド:PGSF-グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド クラス(HP JPY)-JPY分配型受益証券(信託報酬等控除後、税引前)
投資対象ファンドの運用実績は円資産プラス/円資産プラス1年の運用実績ではありません。また、円資産プラス/円資産プラス1年では信託報酬(年率0.6588%(税込))等の費用や換金時の税金等がかかります。上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型) 愛称:円資産プラス
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ピクテYENアセット・アロケーション・ファンド(1年決算型) 愛称:円資産プラス1年
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お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
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愛称 円資産プラス
投資信託説明書(交付目論見書) | 投資リスク | 手続・手数料等 | 収益分配金に関する留意点
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投資信託説明書(交付目論見書) | 投資リスク | 手続・手数料等 | 収益分配金に関する留意点