コンセプトムービー

確かに「投資は余裕資金で」といわれ、余ったお金を使って利益が出たら「儲かった!」と嬉しくなりそうです。しかしお客さまの本当のご希望は、決してギャンブルのようなものではなく、将来の安心感を少しでも高めたいといったことではないでしょうか。その場合に求められるのは「余裕資金の一部で勝負してみる」ことではなく、「預貯金を含めた全体設計」をするという発想です。

欲張らない投資/預貯金を含めた全体設計の図

「預貯金か余裕資金か」の二者択一ではなく、その中間に「欲張らない投資」「育てる投資」という2つのカテゴリーを考えてみてはいかがでしょう。

「育てる投資」とは、長期でしっかりと保有し、将来の生活設計の柱とする部分。株式比率が高めのバランスファンドや、分散化された世界株式ファンドなどがフィットしそうです。ピクテでいえばピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型/1年決算型)(通称:グロイン)など。

そして、より重要なのが「欲張らない投資」。“預貯金の一歩先・リスク投資の一歩手前”と思えるような商品に預貯金の一部を移し、全体資産の利回りを少しだけ(政府日銀のインフレ目標・2%程度)上げるための投資です。ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型/1年決算型) 愛称「ノアリザーブノアリザーブ1年」 はその有力候補だと考えています。


欲張らない投資のよくある質問

ページTOPへ


「欲張らない投資」の実践法をやさしくご紹介するコラムです。

インフレは既に始まっている! 身近なモノの 「値上がり」をご存知ですか?

インフレ時代はすぐそこに。モノの値段が上がり、出費が増えるとどうなるのでしょうか?
(続きはこちら)

プライベートバンクに学ぶ 資産運用の方法「資産保全」

富裕層の資産を運用しているプライベートバンク。お金持ちはどんな運用をしている??興味津々ですね。
(続きはこちら)

預金の一歩先へ。 資産を守るための 「欲張らない投資」とは?

儲けるのではなく、「預金の一歩先」へ。これが「欲張らない投資」のキーワードです。
(続きはこちら)

愛称:ノアリザーブ ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型)
愛称:ノアリザーブ1年 ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(1年決算型)