ピクテ・スペシャル・ジャパン・ツアー2018
50代からの資産運用セミナー

市場の転換点におけるピクテの資産保全術

入場無料・事前申込制

変化する資産運用だけが時代を超えていく

不透明な市場環境、複雑化するグローバル経済、高まる価格変動――資産運用を取り巻く環境は、以前にも増して厳しい時代になりました。

リーマン・ショックから10年、この市場の転換期をどう捉え、乗り越えるべきなのでしょうか。スイスのプライベートバンクとして200年超、歴史的危機や動乱を幾度も経験しながら世界の富裕層の資産を守り続けてきたピクテの分散投資に潜むヒントとは?

資産運用を本格的に考え始める50代、60代の投資家の皆さまに、低金利下における物価上昇時代を見据えた解決策をお伝えします。

開催地一覧

講師紹介

萩野 琢英

代表取締役社長

日系証券にてアナリスト業務を経てロンドン・ニューヨーク現地法人勤務を経験。2000年にピクテ入社、投信業務、投資顧問業務、商品開発、マーケティング業務に携わる。2007年からはマネージング・ダイレクターとして、グループ本社(ジュネーブ)にて商品開発、運営業務に従事。帰国後、2011年12月に日本法人の代表取締役社長に就任。ピクテ・グループ・エクイティ・パートナー、2016年より一般社団法人投資信託協会、資産運用業強化委員会委員。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)、著書:「211年の歴史が生んだピクテ式投資セオリー」

松元 浩

常務執行役員 グローバル資産運用部長

日系信託銀行でグローバル債券運用担当を経て、外資系運用会社にてアセット・アロケーション戦略に従事。ピクテでは、グローバル資産運用部長としてアセット・アロケーション・ファンドの運用を行う。ピクテ・グループ全体のハウス・ビューを策定するピクテ・ストラテジー・ユニット(PSU)メンバー。シカゴ大学MBA、日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)

塚本 卓治

執行役員 運用・商品本部 投資戦略部長

日系証券会社にて債券及びデリバティブ業務に従事した後、外資系運用会社および日系ファンド・リサーチ会社にて投資信託のマーケティングを担う。通算20年以上にわたり運用業界で世界の投資環境を解説。ピクテではプロダクト・マーケティング部長等を経て、現職。経験豊富なストラテジストが揃う投資戦略部を統括する傍ら、自らも全国の金融機関や投資家を対象に講演を行う。マサチューセッツ工科大学(経営学修士)、日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)、日本テクニカルアナリスト協会認定テクニカルアナリスト

糸島 孝俊

ストラテジスト

証券系シンクタンクの企業調査アナリストを経て、日系大手運用会社にて投資顧問や投資信託の資金を国内株式中心に運用。その後、ヘッジファンドや独立系運用会社でもアクティブ・ファンドマネージャーとして従事。運用経験通算21年。最優秀ファンド賞3回・優秀ファンド賞2回の受賞歴を誇る日本株式ファンドの運用経験を持つ。ピクテでは、ストラテジストとして得意とする国内株式を中心に主要国のエクイティ・マーケットまで緩やかにカバー。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)、国際公認投資アナリスト(CIIA)、国際テクニカルアナリスト連盟認定テクニカルアナリスト(CFTe)

田中 純平

ストラテジスト

日系運用会社に入社後、14年間一貫して外国株式の運用・調査に携わる。主に先進国株式を対象としたアクティブ・ファンドの運用を担当し、北米株式部門でリッパー・ファンド・アワードを受賞。アメリカ現地法人駐在時は中南米株式ファンドを担当し、新興国株式にも精通。ピクテ入社後は、ストラテジストとしてセミナーやメディアなどを通じて投資家への情報提供に努める。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)

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