【動画】8/28 史上最高値を更新する金、まだ上昇するのか?<ゴールド・スペシャルセミナー>|Pictet Theatre LIVE | ピクテ投信投資顧問株式会社

【動画】8/28 史上最高値を更新する金、まだ上昇するのか?<ゴールド・スペシャルセミナー>|Pictet Theatre LIVE 萩野琢英 市川眞一 塚本卓治

2020/08/28グローバル

史上最高値を更新した後、もみ合い相場が続く金。こうした中、ピクテが誇る3名の投資のプロフェッショナルによる緊急セミナーを開催し、金価格上昇の背景と今後の見通し、そして金に投資するファンドについてお話させていただきました。

ハイパーインフレとオオカミ少年|シニア・フェロー 市川眞一

「日本にもインフレがやってくる」「日本の借金は膨大でいつか財政破綻を起こす」。こうした話は以前から様々な場面で語られてきましたが、いまだ実現はしていません。では、こうした説には警戒をしなくてよいのでしょうか?その可能性を軽視すべきではないと主張する市川が、現在の情勢、そして歴史を振り返りながらその根拠を語りました。


YouTubeでご覧いただけない方はコチラ


金価格は既に高いのか?通貨価値下落時代の資産保全とは|代表取締役社長 萩野琢英

金は、古くから交換手段としても用いられてきたことから通貨のような一面も持っています。そして、過去の動きを見てみると通貨の供給量が増加する中、相対的な金の価値は増加してきました。足元で金価格が上昇してきた理由とともに、金をどのような資産と位置付けて資産運用を考えるべきかを萩野が語りました。


YouTubeでご覧いただけない方はコチラ



ゼロ金利時代のポートフォリオにおける金の重要性|投資戦略部長 塚本卓治

「ゼロ金利時代の解決策となるのが金」。債券利回りがかつてに比べて低水準にある中、金をポートフォリオに組み入れる意義が高まっていると語る塚本。リスク資産の代表格である株式と金を組み合わせた場合の投資効果とともに、金投資を運用に取り入れているピクテの投資信託についてご紹介させていただきました。


YouTubeでご覧いただけない方はコチラ



当資料をご利用にあたっての注意事項等

●当資料はピクテ投信投資顧問株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。●当資料に記載された過去の実績は、将来の成果等を示唆あるいは保証するものではありません。●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。●当資料中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の対象ではありません。 ●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資家保護基金の対象とはなりません。●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。

執筆者

萩野 琢英代表取締役社長

日系証券にてアナリスト業務を経てロンドン・ニューヨーク現地法人勤務を経験。2000年にピクテ入社、投信業務、投資顧問業務、商品開発、マーケティング業務に携わる。2007年からはマネージング・ダイレクターとして、グループ本社(ジュネーブ)にて商品開発、運営業務に従事。帰国後、2011年12月に日本法人の代表取締役社長に就任。ピクテ・グループ・エクイティ・パートナー。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)、著書:「改訂版 210余年の歴史が生んだ ピクテ式投資セオリー」


関連レポート

一覧へ

ページの先頭へ戻る