愛称:バーゲンハンター

ピクテ・ゴールデン・リスクプレミアム・ファンド

追加型投信/内外/資産複合



ファンドの特色

1. 主に世界の様々な資産クラスに投資します。

・主に日本を含む世界の株式、金、債券、リート等への投資を行います。
・外貨建資産については、為替ヘッジが必要と判断した場合は為替ヘッジを行うことがあります。また、為替ヘッジを行う投資信託証券に投資することがあります。

※上記の資産クラスが組入れられない場合や上記以外の資産クラスが組入れられる場合があります。
 

2. 世界の市場環境に応じて魅力的なリスクプレミアムが期待できる資産を選定し、配分比率の決定を行います。

※リスクプレミアムとは、リスク資産の期待リターンにおいて価格変動リスクの対価とみなされる部分のことを意味し、無リスクの資産に対して期待するリスク資産のリターンの上乗せ分を指します。
 

3.年1回決算を行います

・毎年6月25日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
・必ず分配を行うものではありません。


※投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。各指定投資信託証券につきましては、投資信託説明書(交付目論見書)をご参照ください。
※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。


特色① 主に世界の様々な資産クラスに投資します


ファンドの主な投資対象は、それぞれ異なる魅力や強みを持つ、株式・金・債券・リートです。


注  リート(不動産投信)とは、投資家などから集めた資金で不動産などを保有し、そこから生じる賃料収入や売却益などを投資家に分配する商品です。

主な投資対象資産(イメージ図)



※上記はあくまでもイメージ図です。上記の資産クラスが組入れられない場合や上記以外の資産クラスが組入れられる場合があります。

特色② 世界の市場環境に応じて、魅力的なリスクプレミアムが 期待できる資産を選定し、配分比率の決定を行います


各資産のリスクプレミアムに注目し、不透明な市場局面に柔軟に対応

世界の市場環境に応じて、魅力的なリスクプレミアムが期待できる資産でポートフォリオを構築し、不透明な市場局面にも柔軟に対応することを目指します。
基本資産配分の見直しは原則として月次で行います。


資産配分のイメージ(一例)



※上記はイメージであり、実際の資産配分比率とは異なります。
※上記の資産クラスが組入れられない場合や上記以外の資産クラスが組入れられる場合があります。


(ご参考)リスクプレミアムとは?


株式や債券などのリスク資産に投資する場合、投資先の資産価格が変動するリスクが発生します。
リスクプレミアムとは、リスク資産の期待リターンにおいて価格変動リスクの対価とみなされる部分のことを意味し、無リスクの資産に対して期待するリスク資産のリターンの上乗せ分を指します。


リスクプレミアムのイメージ




(ご参考)モデル・ポートフォリオ


足元の低金利環境では、従来と比べて利金収入を期待することが困難になった債券には投資せず、成長力やディフェンシブ性が魅力の株式と金で構成されるポートフォリオとなっています。


モデル・ポートフォリオの資産配分比率

(2020年4月末現在)



※上記は2020年4月末現在のモデル・ポートフォリオであり、実際のファンドの資産配分比率とは異なります。
※各資産の特徴は、2020年5月15日現在の指定投資信託証券の商品性を簡略的に示したものです。
なお、指定投資信託証券は今後変更されることがあります。

特色③ 年1回決算を行います


毎年6月25日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
必ず分配を行うものではありません。


運用プロセス



※運用プロセスは変更となる場合があります。
※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。


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歴史的な低金利水準が続き、債券からの安定的な利金収入の獲得が困難な環境で、株式と債券を組み合わせる伝統的な分散投資がその有効性を失いつつあります。そんな今だからこそ提案したい長期投資の視点「リスクプレミアム」を、皆さまのこれからの選択肢のひとつに。


販売会社




お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
投資リスク、手続き・手数料等については以下の各ファンド詳細ページの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ピクテ・ゴールデン・リスクプレミアム・ファンド


●当資料はピクテ投信投資顧問株式会社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料に記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
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