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- 通貨としての「金」が目指す 3,000ドルの世界 <萩野 琢英 × 亀井 幸一郎>
00:00- 通貨としての「金」が目指す 3000ドルの世界
01:28- 「金」変遷の歴史的なポイント
03:36- 1979-1980ゴールド・バブル
04:57- 1990年代はドル黄金時代
06:10- 中央銀行による「金」売却を制限した欧州
08:00- 2004年NY上場した「金ETF」の役割
09:44- BRICSブームで“金選好度”が急上昇
10:39- リーマン・ショック時の「金」
12:48- “第二の基軸通貨” 論争
14:07- 今も中国では金現物の「輸出禁止」
15:34- “空飛ぶ地金” 西から東へ
17:47- 今年7月、インドは “金の輸入関税16%→5%へ引下げ”
19:29- インドの“ゴールド信奉”と需要の拡大
22:34- 機関投資家は “通貨分散として「金」を持つ”
24:23- 亀井氏が合理的計算から導き出した目標価格2,700$台~3,000$台
28:02- 高値を抜けたら「買い」か
30:27- 通貨として輝き始めた「金」
31:47- 基軸通貨ドルに替わる「金」への信認
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