託された命題「資産保全」クアトロ託された命題「資産保全」クアトロ

 

90秒でわかる「クアトロ」の世界

210年以上世界の富裕層に
資産保全サービスを提供してきた
ピクテが分散投資を追求する「クアトロ」。

 
 

ファンドの特色

  1. 分散投資の徹底
    • 様々なアセット・クラス(資産)へ分散投資します
  2. 魅力的な運用戦略へ投資
    • 高い運用力が期待できる戦略を選別し分散投資します
  3. 機動的に資産配分を変更
    • 市場環境に応じてアセット・クラス(資産)やその配分比率を機動的に変更します
  4. 最新の投資手法も活用
    • オルタナティブ戦略を採用する投資信託証券への投資も行い、さらなる分散投資効果を追求します
  • ファミリーファンド方式で運用を行います。マザーファンドからの投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。各指定投資信託証券につきましては、投資信託説明書(交付目論見書)をご参照ください。
  • 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
 

ピクテ210年の経験
| 本格的な分散投資でまずはリスク低減

分散投資はピクテが長年培ってきた資産保全の大原則。しかし、単純に分散すればよいわけではありません。
各資産の相関とリスクを分析し、徹底的にリスクを分散させます。

 

クアトロの資産配分比率
(2017年2月末現在)

  • 上記の資産配分比率は、2017年2月末現在のものであり、今後変更される場合があります。
  • 四捨五入により合計が一致しない場合があります。
 
 

「分散にこだわる理由」
とは?

異なる値動きをする様々な資産を適切に組み合わせることで
より安定した収益が期待できるからこそ、ピクテは分散を重視しているのです。

 
 
  • 上記はあくまでも分散投資の効果についてご理解いただくためのイメージ図です。
 

いざという時には大胆に資産配分を変更

クアトロと同様の運用戦略はリーマン・ショック前後の期間、
現金等への資産配分を比較的高めに保ち、その後は徐々に引下げた運用を行いました。

 

ピクテのマルチアセット・アロケーション戦略の資産配分変更の例とパフォーマンスの推移
(月次、2008年6月末=100として指数化、期間.2008年6月末-2013年12月末)

  • ピクテのマルチアセット•アロケーション戟略:2008年6月にスタートしたユーロベースの低リスク型アセット・アロケーション運用(費用控除後、円ヘッジペース)。
  • 世界国債;シティ世界国債指数(円換算)、米国ハイイールド債券;バンクオブアメリカ ・メリルリンチ米国ハイイールド・マスター Il·コンストレインド 指数(円換算)、日本株式;TOPIX、先進国株式;MSCI世界株価指数(円換算)、米国リート: FTSE/NAR曰Tオ ール ・ エクイティ•リート指数(円換算)
  • すべてトータル ・リターン. 出所:ピクテアセット・マネジメント、ブル ームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
  • MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の 内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
ピクテのマ ルチアセット・ アロケーション戦略の実績は、ユーロベースの運用成果を円ヘッジしたと仮定したもので、クアトロの運用実績ではありません。クアトロには為替リスクがあります。当類似戦略はクアトロとは投資対象、配分、リスク水準が完全に一致するものではありません。また、過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

資産配分の変更例

  • 四捨五入により合計が100%にならない場合があります。
 

日本で既に3年以上の運用実績

クアトロは、スイスで培われた運用力を「日本円」をベースに日本の投資家の皆さま向けにお届けするファンドです。

 

基準価額と純資産総額の推移
(2%ラインは2013年12月12日=10,000円として指数化、期間2013年12月12日[設定日]-2017年3月31日)

  • 基準価額は実質的な信託報酬等控除後。また、換金時の費用·税金等は考慮しておりません。
  • 2%ライン: 10,000円を年率2%で連用した場合のシミュレーション
上記はあくまでも過去の推移を示したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。リスクとは異なり金利収入以外のリターンは運用でコントロールすることはできません。したがって、基準価額が2%ラインを中心に概ね一定の範囲で推移すると予想できるものではありません。将来のリターンが予想できない以上、基準価額が2%ラインから大きく離れたときには同リターンのラインに戻る確率が高まるということではありません。
 

お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
投資信託説明書(交付目論見書)、投資リスク、手続・手数料等についてはこちらからご確認ください。

ピクテ・マルチアセット・アロケーション・ファンド
愛称:クアトロ

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