ロイター通信(2019年12月6日)「〔投信ウオッチ〕オール5は3本に減少、リッパーの4評価基準で」において、リッパー評価対象でオール5の評価ファンドとして、グロインおよびグロイン1年が紹介されました。 | ピクテ投信投資顧問株式会社

ロイター通信(2019年12月6日)「〔投信ウオッチ〕オール5は3本に減少、リッパーの4評価基準で」において、リッパー評価対象でオール5の評価ファンドとして、グロインおよびグロイン1年が紹介されました。

リフィニティブのリッパー評価対象で、国内設定の追加型公募投資信託(上場投信など除く)のうち、2019年10月末時点で同社4つの評価基準に対し最高位の「5」を獲得したファンドに、新たに「ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)」と「ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(1年決算型)」が加わりました。弊社社員は本件に関するインタビューを受けて、世界経済の減速懸念や世界的な金融緩和の動きを背景に、公益株の魅力が高まり引き続き良好な市場環境が見込めると述べています。

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「〔投信ウオッチ〕オール5は3本に減少、リッパーの4評価基準で」(ロイター通信)
 出典: 共同通信社/ロイター/リフィニティブ Lipperデータ

※共同通信社/ロイター/リフィニティブ3社の許諾を得て使用



▶ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型/1年決算型)特集ページ
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