ピクテ・アセット・ アロケーション・ファンド(毎月分配型/1年決算型)

愛称 ノアリザーブ/ノアリザーブ1年

愛称 ノアリザーブ/ノアリザーブ1年

追加型投信/内外/資産複合




※R&Iファンド大賞2022は「投資信託 バランス比率変動型(標準)」が対象。
※アワードの概要等はページ下部をご参照ください。



預金の次を意識した資産運用


ご自身の夢や目標を実現するにあたり、資産の全体設計を考えることは大切です。
プライベートバンクとして200年以上にわたり資産保全を手掛けてきたピクテの知見を活かし、ノアリザーブは、預金から一歩踏み出すための「欲張らない投資」を実践します。


資産の全体設計のイメージ



※上記はピクテの投資カテゴリーです。資産の全体設計「お金のタマゴ」はこちらをご覧ください。 ※「欲張らない投資」は元本が保証されたものではありません。 ※「ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型)」「ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(1年決算型)」をあわせて「ノアリザーブ」と表記する場合があります。



ファンドの特色


1.

主に世界の株式、債券、金など様々な資産に分散投資します


2.

市場環境に応じて資産配分を機動的に変更します


3.

毎月分配型
毎月決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います

毎月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
 

1年決算型
年1回決算を行います

毎年8月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
※1年決算型は設定来分配を行っておりません。(2021年8月末現在)


ノアリザーブの「ノア」は旧約聖書に登場する人や動物を乗せた「ノアの箱舟」に由来し、「リザーブ」は保全を意味します。
劇的に変化する市場の荒波を乗り越え資産を保全していくという想いが愛称ノアリザーブには込められています。

※分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。 ※投資にあたっては、投資信託証券(以下、投資先ファンドといいます。)への投資を通じて行います。各投資先ファンドにつきましては、投資信託説明書(交付目論見書)をご参照ください。 ※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。



ファンドのポイント



ポイント1

世界へ分散投資

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ポイント2

変化に応じた運用

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ポイント3

8年超の運用実績

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ポイント4

運用体制

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ポイント1


世界へ分散投資


  • ノアリザーブでは、株式や債券、金といった資産を投資対象とし、その中でも魅力的な国や地域、業種などを選別し、国際分散投資を行っています

ノアリザーブの投資対象別構成比率

2021年8月末現在


※上記はピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型)のものです。 ※債券・株式は、債券または株式を主な投資対象とする投資先ファンドの債券・株式への投資比率と、各投資先ファンドの組入比率から計算しています。金は、金を主な投資対象とする投資先ファンドの組入比率です。現金等は、当ファンドにおけるコール・ローン等の比率の他、債券または株式を主な投資対象とする投資先ファンドの預金等が含まれています。四捨五入により合計が100%にならない場合があります。 ※円資産比率は、円建て資産と為替ヘッジを行っている外貨建て資産の合計です。また、当ファンドで保有しているコール・ローン等の比率を含んでいます。 ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。





ポイント2


市場環境に応じて変化する運用


  • 200年以上にわたり世界の富裕層の資産運用を担ってきたピクテが有する豊富な情報を活用し、柔軟かつきめ細かな運用を行います。
  • 市場環境とともに変わる資産毎の収益やリスクの見通しなどをもとに、各資産の配分変更に加えて国や地域、業種についても適宜見直しを行います。

資産配分のイメージ



ノアリザーブの投資対象別構成比率の推移

月次、期間:設定当初~2021年8月末



※上記はピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型)のものです。 ※ファンドの純資産総額に対する設定・解約の金額の状況によっては、「現金等」の構成比が一時的に大きくなる、あるいはマイナスになる場合があります。 ※債券・株式は、債券または株式を主な投資対象とする投資先ファンドの債券・株式への投資比率と、各投資先ファンドの組入比率から計算しています。金は、金を主な投資対象とする投資先ファンドの組入比率です。現金等は、当ファンドにおけるコール・ローン等の比率の他、債券または株式を主な投資対象とする投資先ファンドの預金等が含まれています。 ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。





ポイント3


8年超の運用実績


  • 運用開始以来のリターン(税引き前)は、ノアリザーブは年率+3.3%、ノアリザーブ1年は年率+3.0%となっています。(2021年8月31日現在)

ノアリザーブの運用実績

日次、期間:2012年2月29日(設定日)~2021年8月31日

設定来リターン(税引き前):年率+3.3%

設定来リターン(税引き前):年率+3.3%




ノアリザーブ1年の運用実績

日次、期間:2013年1月31日(設定日)~2021年8月31日

設定来リターン(税引き前):年率+3.0%

設定来リターン(税引き前):年率+3.0%



分配金実績|設定来累計 0円(2021年8月末現在)



※基準価額は1万口あたりの金額です。基準価額は実質的な信託報酬等控除後。基準価額(分配金再投資後)は、購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 ※分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。 ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。





ポイント4


アセット・アロケーション運用のスペシャリスト


  • ピクテの自社年金の運用も担当する運用チームが、ピクテ・グループの様々なチームからの豊富な情報を活用し、ノアリザーブを運用します。

運用体制

2021年8月末現在

当ファンドは、運用チームからの助言を受け、ピクテ投信投資顧問が運用を行います。

運用チーム(スイス)






エリック・ロセ

ヘッド・オブ・マルチアセット(スイス)
運用責任者




スティーブ・ドンゼ

シニア・マクロ・ストラテジスト



情報提供



  • ピクテ・ストラテジー・ユニット
    パートナーや株式・債券・マルチアセットなどの運用責任者、ストラテジストなどから構成される、ピクテの運用戦略を決定する会議
  • 他拠点(英国、東京、イタリア、香港)のマルチアセット運用チーム
  • 債券運用チーム
  • 株式運用チーム
  • オルタナティブ運用チーム
  • ストラテジスト
  • エコノミスト
  • リスク管理プロフェッショナル


エリック・ロセに聞く
資産保全を体現する戦略の運用者が考える
ピクテの「目利き力」とは

エリック・ロセに聞く
資産保全を体現する戦略の運用者が
考えるピクテの「目利き力」とは








「ノアリザーブ」ではじめる資産形成


株式・債券・金という3つの資産で運用するシンプルな設計でありながら、世界の金融市場に存在する投資機会を柔軟に取り入れるノアリザーブ。

「資産運用をこれから始める」「じっくり続けていきたい」という方に知ってもらいたい投資信託です。





運用状況や市場動向、目論見書等をご確認いただけます

毎月分配型



1年決算型




お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
投資リスク、手続き・手数料等については以下の各ファンド詳細ページの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。


ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型)

ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(1年決算型)


●当資料はピクテ・ジャパン株式会社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料に記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。
●当資料中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。
●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。


「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。(2022年3月末における定量評価に基づき表彰しています。)