Article Title
【動画】グロイン|業種・資産別で騰落率1位 公益株式はさらに上昇するのか?<萩野 琢英>
2024/10/29

Share

Line

LinkedIn

URLをコピー

00:00 業種・資産別で騰落率1位 公益株式はさらに上昇するのか?

00:15 基準価額推移 ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)

01:15 基準価額推移 ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(1年決算型)

01:20 金融市場動向:主要国の消費者物価上昇率(月次)

01:59 為替

02:37 国債利回り

03:00 各アセットクラスのパフォーマンス

05:16 S&P500種指数(米ドルベース)と平均PER(実績ベース)の推移

07:12 株式への投資開始時に重要となるPERの水準

09:04 株式のPER(予想EPSベース)と過去1年間の上昇率の比較

09:56 世界公益株式と世界株式の平均PER推移

10:36 世界公益株価指数と世界株価指数の推移

12:09 世界公益株価指数と世界株価指数の平均PER(1年先予想ベース)

13:03 世界公益株式の利益予想は堅調に推移

13:40 公益企業の成長ドライバー|生成AI・データセンター拡大による電力需要増

15:16 米国の今後20年間の電力需要の伸びは、過去20年間の約4倍に増加すると予想される

15:57 年初来騰落率ランキング上位に公益株が並ぶ

16:39 銘柄紹介:ビストラ・コープ(米国、独立系発電・エネルギー販売)

17:37 銘柄紹介:コンステレーション・エナジー(米国、電力)

18:14 米国10年国債利回りと世界公益株式の株価の推移

19:29 世界公益株式(米ドル)とMACDの推移(月次ベース)

21:09 ファンドの特色


概要

●当資料はピクテ・ジャパン株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。
●投資信託は値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額は変動します。外貨建資産の場合は為替変動リスクもあります。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性、特定の目的への適合性を保証するものではありません。記載内容は作成日現在のものであり、予告なく変更される場合があります。また、過去の実績は、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
●投資信託は預金等ではないため、元本および利回りの保証はなく、預金保険機構または保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
●当資料の内容は、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を目的としたものではありません。
●当資料に掲載されている内容に関する著作権その他の知的財産権は、原則として、当社、ピクテ・グループまたは正当な権利者に帰属します。無断での使用、複製、転載、改変、翻訳、配布等は禁止されています。マーケット・データのご利用に関する詳細は、当社ウェブサイト 「会社情報」の「運用・方針等」内の「マーケット・データ利用規約」をご参照ください。

手数料およびリスクについてはこちら


Article Body Text



関連記事


【動画】グロイン|株価の上昇余地を読み解く 世界公益株式の相対的割安度に注目<萩野琢英>

グロイン | 運用の振り返りと市場のポイント

【動画】グロイン|データセンター集積地での電力需要予想が大幅上方修正<田中 純平>

【動画】グロイン|AI・電力関連投資 ディフェンシブに捉える公益株戦略<塚本 卓治>

グロイン|エンゲージメントレポート 2025

グロイン | 運用の振り返りと市場のポイント