- Article Title
- 【動画】iTrust世界株式|急激な円高と世界同時株安の背景 日銀副総裁発言は「ゲーム・チェンジャー」となるか?<田中 純平>
00:00 急激な円高と世界同時株安の背景 日銀副総裁発言は「ゲーム・チェンジャー」となるか?
00:31 急激な円高・米ドル安が進行
01:10 真逆の方向性を示す日米金融政策
02:26 円のショート・ポジションは7月上旬にかけて積み上がっていた
05:22 市場参加者はFRBによる急ピッチな利下げペースを予想
06:29 米7月失業率が4.3%へ上昇したことで「サーム・ルール」が発動
07:44 米雇用統計の悪化を反映したNY連銀GDPナウキャストは2.1%を示す
08:50 先進国株指数は7月16日の最高値から8月7日にかけて7.4%下落
09:08 米国株指数は7月16日の最高値から8月7日にかけて8.3%下落
09:23 米ドル建ての欧州株指数は7月12日の最高値から8月7日にかけて5.1%下落
09:40 米ドル建ての日本株指数は7月17日の最高値から8月7日にかけて9.9%下落
10:04 日銀副総裁のハト派発言で株高・円安に振れる
10:45 日銀の早期利上げ観測は後退したがFRBの利下げ見通しは変わらず
13:06 組入上位10銘柄(2024年6月末現在)
13:42 ポートフォリオの状況(2024年6月末現在)
15:09 ファンドの運用実績(2024年6月末現在)
当資料をご利用にあたっての注意事項等
●当資料はピクテ・ジャパン株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。
●投資信託は値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額は変動します。外貨建資産の場合は為替変動リスクもあります。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性、特定の目的への適合性を保証するものではありません。記載内容は作成日現在のものであり、予告なく変更される場合があります。また、過去の実績は、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
●投資信託は預金等ではないため、元本および利回りの保証はなく、預金保険機構または保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
●当資料の内容は、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を目的としたものではありません。
●当資料に掲載されている内容に関する著作権その他の知的財産権は、原則として、当社、ピクテ・グループまたは正当な権利者に帰属します。無断での使用、複製、転載、改変、翻訳、配布等は禁止されています。マーケット・データのご利用に関する詳細は、当社ウェブサイト 「会社情報」の「運用・方針等」内の「マーケット・データ利用規約」をご参照ください。