ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド

ピクテ・エコディスカバリー・
アロケーション・ファンド 

(毎月決算型)為替ヘッジあり/為替ヘッジなし

(毎月決算型)為替ヘッジあり/為替ヘッジなし


分配金引き上げに関するQ&A(2023年1月決算)

分配金引き上げに関するQ&A

(2023年1月決算)




「ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(毎月決算型)為替ヘッジあり」、「ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなし」は、2023年1月26日に決算を迎え、分配金(1万口当たり、税引前)をこれまでの50円からそれぞれ70円、120円へ引き上げました。

分配金引き上げに関するご質問等につきましては以下をご参照ください。


「為替ヘッジあり」、「為替ヘッジなし」ともに2021年3月より50円(1万口当たり、税引前)の分配を継続してまいりましたが、過去に得られた収益を、長期に保有している受益者の皆様へ今まで以上に還元するため、分配金を引き上げることといたしました。

当ファンドは主に世界の環境関連企業の株式へ投資をしています。
設定来で「為替ヘッジあり」は38.7%、「為替ヘッジなし」は85.9%(分配金再投資後・税引前)の運用実績となりました。

※「為替ヘッジあり」の設定日は2018年8月27日、「為替ヘッジなし」の設定日は2015年4月30日 
※基準価額(分配金再投資後)は、購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。換金時の費用・税金等は考慮していません。したがって設定来の収益率もそれらを考慮したものではありません。

分配金の多い少ないで投資成果をはかることはできません。投資成果を判断するには、基準価額に受取った分配金を加え、総合的な収益をみることが必要です。

分配金は、決算日当日に委託会社であるピクテ・ジャパンが収益分配方針に基づき決定します。

為替ヘッジあり:第53期(2023年1月)決算における分配対象額(分配原資)は、6,299円(1万口当たり)です。

為替ヘッジなし:第93期(2023年1月)決算における分配対象額(分配原資)は、8,517円(1万口当たり)です。

今後、基準価額の水準や市況動向等によっては変更の可能性もあります。

主なポイントは、以下の3点です。

① クリーン・エネルギー関連企業に注目*1

② クリーン・エネルギーへの投資は2030年にかけて世界的に拡大

③ テーマ株式アクティブ運用残高世界No.1*2のピクテが運用

*1 当ファンドは環境関連の中から投資妙味がある分野を発見し、企業を厳選、その配分を決定しています。近年は、気候変動への注目が高まる中、クリーン・エネルギー分野に注目しています。
*2 グローバル(各国内市場含む)で販売されたテーマ株式ファンド(アクティブ運用)の運用会社別資産残高で1位。資産残高は日本法人を含む、ピクテ・アセット・マネジメント全体。出所:ブロードリッジGMI (2022年6月末時点)

中長期的には欧州や米国、日本、中国など多くの国・地域が脱炭素社会を目指す目標を掲げるなど、今後も世界中で環境問題への積極的な取り組みが行われるとみられる中、世界の環境関連企業の株式は引き続き魅力的な投資対象と考えます。


より詳しい内容はこちらをご覧ください。


「為替ヘッジあり」、「為替ヘッジなし」ともに2021年3月より50円(1万口当たり、税引前)の分配を継続してまいりましたが、過去に得られた収益を、長期に保有している受益者の皆様へ今まで以上に還元するため、分配金を引き上げることといたしました。

分配金の多い少ないで投資成果をはかることはできません。投資成果を判断するには、基準価額に受取った分配金を加え、総合的な収益をみることが必要です。

分配金は、決算日当日に委託会社であるピクテ・ジャパンが収益分配方針に基づき決定します。

今後、基準価額の水準や市況動向等によっては変更の可能性もあります。

主なポイントは、以下の3点です。

① クリーン・エネルギー関連企業に注目*1

② クリーン・エネルギーへの投資は2030年にかけて世界的に拡大

③ テーマ株式アクティブ運用残高世界No.1*2のピクテが運用

*1 当ファンドは環境関連の中から投資妙味がある分野を発見し、企業を厳選、その配分を決定しています。近年は、気候変動への注目が高まる中、クリーン・エネルギー分野に注目しています。
*2 グローバル(各国内市場含む)で販売されたテーマ株式ファンド(アクティブ運用)の運用会社別資産残高で1位。資産残高は日本法人を含む、ピクテ・アセット・マネジメント全体。出所:ブロードリッジGMI (2022年6月末時点)

中長期的には欧州や米国、日本、中国など多くの国・地域が脱炭素社会を目指す目標を掲げるなど、今後も世界中で環境問題への積極的な取り組みが行われるとみられる中、世界の環境関連企業の株式は引き続き魅力的な投資対象と考えます。



より詳しい内容はこちらをご覧ください。



各ファンドの運用状況





当ファンドが対象となっている地域貢献活動について




お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
投資リスク、手続き・手数料等については以下のファンド詳細ページの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(毎月決算型)為替ヘッジあり

ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなし


●当資料はピクテ・ジャパン株式会社が販売を目的として作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等を必ずご確認のうえ、最終的な投資判断はご自身で行ってください。
●投資信託は値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額は変動します。外貨建資産の場合は為替変動リスクもあります。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性、特定の目的への適合性を保証するものではありません。記載内容は作成日現在のものであり、予告なく変更される場合があります。また、過去の実績は、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
●投資信託は預金等ではないため、元本および利回りの保証はなく、預金保険機構または保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
●当資料の内容は、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を目的としたものではありません。
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