ピクテの金関連ファンド
広がり始めた金への投資。
しかし、希少性に留まらないその特性は十分に認識されていません。
金をどのように運用に生かしていくべきか?
ピクテのラインアップとともに、金との付き合い方をご紹介します。
金を組入れた主なファンド
ピクテでは、金の組入比率をできる限り高めたものから、リスク分散やリターンの改善のために部分的に金を組入れているものまで、複数のファンドをご提供しています。
金に投資する
ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし/為替ヘッジあり)
主に金の現物への投資を通じて、金価格の値動きを概ね捉えることを目指して運用します
バランス型ファンド
ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月分配型/1年決算型)
(愛称)ノアリザーブ/ノアリザーブ1年
債券や株式、金などに投資し、市場環境に応じて配分比率を機動的に変更します
バランス型ファンド
ピクテ・プレミアム・アセット・アロケーション・ファンド
債券や株式、金などに投資し、市場環境に応じて配分比率を機動的に変更します
バランス型ファンド
※上記は当社が運用する投資信託の中から金に実質的に投資している主な投資信託をご紹介したものです。この他にも金を実質的に組入れている投資信託がある場合や、掲載しているファンドが今後金の組入れを止める可能性もあります。
金との付き合い方
まずは金のことを理解する
金には、投資対象として知られていない魅力がたくさんあります。その特徴や注目される背景など、様々な情報に触れていただき、皆さまの資産運用に金をご活用ください。
金を資産に組込んでみる
1. なぜ注目されるのか
金が注目される理由として挙げられる「中央銀行による貨幣の大量供給」と「世界的な債券利回りの低下」。投資需要の高まりもあり価値を高める金の魅力についてお伝えします。
1. 資産運用にどう生かすか
「有事の金」と言われ安全資産のイメージがある一方で、金の値動きの幅は意外に大きいということはあまり知られていません。そんな金をどのように投資に取り入れていくべきか、その特性や資産運用への生かし方をお伝えします。
2. リバランスの大切さ
ポートフォリオの中の資産配分を見直す「リバランス」。長期的なパフォーマンス向上につながりやすいといわれるこのテクニックを金投資でどう取り込んでいけばよいのかお伝えします。
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