NISAつみたて投資枠で唯一の
新興国アクティブ運用*



iTrust新興国株式

愛称:働きざかり~労働人口増加国限定~

追加型投信/海外/株式

ーNISAつみたて投資枠/成長投資枠 対象ー


* 2026年4月8日現在、複数の新興国に投資するアクティブファンドの中で唯一。 







LSEG リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2025
株式型 エマージングマーケット グローバル
評価期間3年

最優秀ファンド賞




ウエルスアドバイザーアワード
国際株式型(グローバル)部門

“新 NISA 成長投資枠”WA優秀ファンド賞


*アワードの概要等はページ下部をご参照ください。

動画で見るiTrust新興国株式


動画掲載:2026年5月
動画掲載:2026年5月

iTrust新興国株式の3つのポイント




<ポイント①>

新興国株式は先進国株式のパフォーマンスを長期で上回って推移






<ポイント②>

「労働人口増加国」への厳選投資、インデックスと異なる国別構成比率






<ポイント③>

アクティブの新興国株式ファンドで唯一「NISAつみたて投資枠」対象*




*2026年4月8日現在、複数の新興国に投資するアクティブファンドの中で唯一。 

<ポイント①>

新興国株式は先進国株式のパフォーマンスを長期で上回って推移


過去25年間の推移では、新興国株式は先進国株式を上回るパフォーマンスを示してきました。


新興国と先進国、先進国(除く米国)株式のパフォーマンス

日次、期間:2001年2月末~2026年2月末、2001年2月末=100として指数化


※新興国株式:MSCI新興国株価指数、先進国株式:MSCI世界株価指数、先進国(除く米国)株式:MSCI世界(除く米国)株価指数、米ドルベース、配当込み、税引前 出所:ブルームバーグのデータを基にピクテ・ジャパン作成 ※記載のパフォーマンスは株価指数のものであり、特定のファンドの運用実績ではありません。したがってファンドでかかる信託報酬等は考慮されていません。
※当資料中のデータ・分析等は過去の実績や将来の予測に基づくものであり、運用成果や市場環境等を示唆・保証するものではありません。

<ポイント②>

「労働人口増加国」への厳選投資、インデックスと異なる国別構成比率


一般的な新興国株価指数では中国・台湾・韓国といったアジアの一部の国が過半を占める一方、当ファンドでは労働人口が減少に転じているそれらの国を組み入れず、労働人口の増加が見込まれる国に厳選投資しています。



労働人口が減少に転じている、中国、台湾、韓国、ロシアには投資していません。



※2026年2月末時点。※一般的な新興国株価指数:MSCI新興国株価指数。※当ファンドの国別構成比はファンドの主要投資対象であるグローバル・グローイング・マーケット・ファンドの状況です。※生産年齢(15-64歳)人口が増加/減少する国(長期トレンドで調整)を労働人口増加国/減少国と定義(2024年末時点)。※構成比は四捨五入して表示しているため、それを用いて計算すると合計が100%にならない場合があります。※株式への投資と同様な効果を有する証券がある場合、株式に含めています。※「コール・ローン等、その他」は未払金等を含んでおり、一時的にマイナスになる場合があります。出所:ブルームバーグ、世界銀行、国際連合(UN)のデータを基にピクテ・ジャパン作成※当資料中のデータ・分析等は過去の実績や将来の予測に基づくものであり、運用成果や市場環境等を示唆・保証するものではありません。

インデックスを上回る運用実績


過去5年間の実績では、当ファンドは新興国株式を上回って推移してきました。


当ファンドおよび新興国株式のパフォーマンス比較(5年間)

日次、期間:2021年2月26日~2026年2月27日、2021年2月26日=10,000として指数化


※当ファンドの基準価額および騰落率は、実質的な信託報酬等控除後。購入時手数料および換金時の費用・税金等は考慮していません。※新興国株式:MSCI新興国株価指数 ※株価指数は配当込み、税引後※当ファンドの基準価額以外は表示期間の1営業日前ベース出所:ブルームバーグのデータを基にピクテ・ジャパン作成   ※当資料中のデータ・分析等は過去の実績や将来の予測に基づくものであり、運用成果や市場環境等を示唆・保証するものではありません。


<ポイント③>

アクティブの新興国株式ファンドで唯一「NISAつみたて投資枠」対象*


NISAを活用した投資では、中長期で期待できるリターンが大きい投資対象であるほど非課税のメリットも大きいと言えます。
iTrust新興国株式の設定以降、毎月10万円を2026年2月末までつみたて投資した場合のシミュレーションでは、NISAを活用した場合と課税口座の場合を比較すると、税引き後のリターンに242万円の差が生じる結果となりました。
NISAを活用して、長期の成長が期待される新興国株式に厳選投資する「iTrust新興国株式」を、将来の資産づくりにお役立てください。



*2026年4月8日現在、複数の新興国に投資するアクティブファンドの中で唯一。  ※iTrust新興国株式の基準価額は実質的な信託報酬等控除後。また、ご購入時、ご換金時の手数料はかかりません。 ※2017年4月28日の設定日に10万円投資、その後は各月末(2026年1月末まで)に10万円ずつ積立投資を行った場合(投資額累計1,060万円)のシミュレーションです。 ※データ・分析等は過去の実績や将来の予測に基づくものであり、運用成果や市場環境等を示唆・保証するものではありません


<ご参考|鍵を握る「分散」の力>

毎年入れ替わる主役を見極める、アクティブ新興国投資の醍醐味


新興国ではインド株式投資が注目を集めていますが、パフォーマンスの主役は毎年入れ替わっています。投資魅力度の高い労働人口増加国に分散投資しつつ、環境変化に応じて投資先を柔軟に見直すアクティブ運用を行うことで、中長期で単一国投資を上回るパフォーマンスの達成を追求します。


主要労働人口増加国別、年別 株価騰落率ランキング



※各新興国株式:MSCI各新興国株価指数 ※株価指数は配当込み、税引後 ※MSCI新興国株価指数の構成国の労働人口増加国のうち、2025年12月末時点構成比率上位10各国を抜粋 ※パフォーマンスは株価指数のものであり、特定のファンドの運用実績ではありません。したがって、ファンドでかかる信託報酬等は考慮されていません。
出所:(株価)ブルームバーグ、(MSCI構成国)LSEG(人口判定)世界銀行、国際連合(UN)のデータを基にピクテ・ジャパン作成 


大きな成長余地を有する企業を見極める、アクティブ運用


<投資対象企業例①>

グルポメヒコ(メキシコ)

世界トップクラスの銅生産を主軸にした資源開発の他、鉄道・物流・インフラ等の事業を展開。メキシコから米国に広がる鉄道事業は、人口増加の恩恵に加え、対米貿易では低物流コストを武器に比較的安定した収益基盤を有する。


グルポメヒコと新興国株式の株価推移

月次、期間:2011年2月末~2026年2月末、現地通貨ベース、2011年2月末=100として指数化



※写真はイメージです。 ※当ファンドの2026年2月末の組入第4位 ※新興国株式:MSCI新興国株価指数 ※株価および株価指数は配当込み 出所:ブルームバーグ、会社資料のデータを基にピクテ・ジャパン作成 ※これらの個別銘柄についての記載は、特定銘柄の売買勧誘・推奨することを目的としたものではなく、価格動向の予測および当ファンドにおける銘柄の売買を示唆・保証をするものでもありません。※パフォーマンスは株価指数のものであり、特定のファンドの運用実績ではありません。したがってファンドでかかる信託報酬等は考慮されていません。

<投資対象企業例②>

ナスパーズ(南アフリカ)

Eコマースをはじめとした、大規模な小売り事業やインターネット関連事業を行い、アフリカをはじめグローバルに事業を展開。デジタル化の進展と労働人口増加で加速するアフリカ大陸の成長を取り込むと期待される注目銘柄。


ナスパーズと新興国株式の株価推移

月次、期間:2011年2月末~2026年2月末、現地通貨ベース、2011年2月末=100として指数化



※写真はイメージです。 ※当ファンドの2026年2月末の組入第10位 ※新興国株式:MSCI新興国株価指数 ※株価および株価指数は配当込み、税引前 出所:ブルームバーグ、会社資料のデータを基にピクテ・ジャパン作成 ※これらの個別銘柄についての記載は、特定銘柄の売買勧誘・推奨することを目的としたものではなく、価格動向の予測および当ファンドにおける銘柄の売買を示唆・保証をするものでもありません。※パフォーマンスは株価指数のものであり、特定のファンドの運用実績ではありません。したがってファンドでかかる信託報酬等は考慮されていません。



ピクテの新興国投資の強み


ピクテは1850年頃、当時まだ新興国とされていた米国を含む新興国への投資を開始。その後も様々な新興国への投資を行うなど、豊富な経験と知見を有しています。



長年の投資実績

200年以上にわたる資産運用の歴史の中で、早くも1850年頃から新興国への投資を開始しています。



総勢50名以上の新興国専門運用チーム

新興国のプロフェッショナル総勢50名以上注1の運用体制により、世界の新興国市場をカバーします。



世界NO.1評価注2のカストディ・サービス

世界95市場以上を網羅する広大なカストディ・ネットワーク注3を有しています。


注1 新興国株式チーム、新興国債券チーム、エコノミストの合計人数(2022年12月末現在)
注2 Global Investor Group, Global Custody Survey 2022
注3 ピクテのカストディ(有価証券の保管・管理・決済業務等)のネットワーク(2023年1月末現在)


ピクテの新興国投資の強み


ピクテは1850年頃、当時まだ新興国とされていた米国を含む新興国への投資を開始。その後も様々な新興国への投資を行うなど、豊富な経験と知見を有しています。


長年の投資実績

220年以上にわたる資産保全の歴史の中で、早くも1850年頃から新興国への投資を開始しています。



総勢50名以上の新興国専門運用チーム

新興国のプロフェッショナル総勢50名以上注1の運用体制により、世界の新興国市場をカバーします。



世界NO.1評価注2のカストディ・サービス

世界95市場以上を網羅する広大なカストディ・ネットワーク注3を有しています。



注1 新興国株式チーム、新興国債券チーム、エコノミストの合計人数(2026年3月末現在)
注2 R&M Consultants, 2025 Investor Services Survey
注3 ピクテのカストディ(有価証券の保管・管理・決済業務等)のネットワーク(2026年3月末現在)




新興国株式だからこそ活用したいアクティブ運用


労働人口の増加に伴い、成長著しい新興国。

新興国株式への投資において、投資先企業の「質」を見極めることは特に重要なポイントとなります。

だからこそ、経験豊富な運用チームによる、調査・分析に基づいたアクティブ運用アプローチが効果的といえます。

当ファンドでは、ピクテが長い歴史の中で培った、銘柄選定における「目利き力」を活かし、新興国株式市場の成長をとらえる運用を行っています。





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iTrust新興国株式|資源価格上昇による新興国株式の上昇インパクト




iTrustシリーズのラインアップ




オンライン専用のアクティブ・ファンド・シリーズ





お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。
投資リスク、手続き・手数料等については以下の各ファンド詳細ページの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

iTrust新興国株式


MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。


●当資料はピクテ・ジャパン株式会社が販売を目的として作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等を必ずご確認のうえ、最終的な投資判断はご自身で行ってください。
●投資信託は値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額は変動します。外貨建資産の場合は為替変動リスクもあります。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
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LSEG リッパー・ファンド・アワードは毎年、多くのファンドのリスク調整後リターンを比較し、評価期間中のパフォーマンスが一貫して優れているファンドと運用会社を表彰いたします。選定に際しては、「Lipper Leader Rating (リッパー・リーダー・レーティング)システム」の中の「コンシスタント・リターン(収益一貫性、エフェクティブ・リターン)」を用い、評価期間3年、5年、10年でリスク調整後のパフォーマンスを測定いたします。評価対象となる分類ごとに、コンシスタント・リターンが最も高いファンドにLSEG リッパー・ファンド・アワードが贈られます。詳しい情報は、lipperfundawards.com(英語)をご覧ください。LSEG Lipperは、本資料に含まれるデータの正確性・信頼性を確保するよう合理的な努力をしていますが、それらの正確性については保証しません。

ウエルスアドバイザーアワード「“新 NISA 成長投資枠”WA優秀ファンド賞」 は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、ウエルスアドバイザーが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はウエルスアドバイザー株式会社に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。当賞は国内公募追加型株式投資信託のうち、2023年12月29日における『NISA成長投資枠登録のアクティブファンド』を選考対象として独自の分析に基づき、各部門別に総合的に優秀であるとウエルスアドバイザーが判断したものです。国際株式型(グローバル) 部門は、選考対象ファンドのうち、同年11月末において当該部門に属するファンド307本の中から選考されました。

※ウエルスアドバイザー株式会社(旧モーニングスター株式会社)
1998年3月27日の設立以来、約25年にわたり、国内の投資信託を中心とした金融商品評価事業を行ってまいりました。2023年3月30日付で米国Morningstar,Inc.へブランドを返還し、以降、引き続き中立・客観的な立場で、投信評価事業をウエルスアドバイザー株式会社で行っております。