豊かな未来のため
変化を捉え、SDGsへ貢献

iTrustオールメガトレンド

追加型投信/内外/株式








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メガトレンドから生まれた全てのテーマに投資


メガトレンドから生まれた全てのテーマに投資


「iTrustオールメガトレンド」は、未来の景色を一変させる大きな変化「メガトレンド」から生まれた12の投資テーマ全てに投資します。投資する企業は、グローバル企業から成長のポテンシャルの高い企業までを網羅しています。

投資の初心者から投資経験の豊富な方まで多くの方々に、未来の世界を想像していただき、より良い社会へ貢献する機会を提供するファンドです。


メガトレンドから生まれた全てのテーマに投資


「iTrustオールメガトレンド」は、未来の景色を一変させる大きな変化「メガトレンド」から生まれた12の投資テーマ全てに投資します。投資する企業は、グローバル企業から成長のポテンシャルの高い企業までを網羅しています。

投資の初心者から投資経験の豊富な方まで多くの方々に、未来の世界を想像していただき、より良い社会へ貢献する機会を提供するファンドです。


12の投資テーマのイメージ




セキュリティ




デジタル





バイオテック





プレミアム・
ブランド



ロボティクス




ニュートリション




ティンバー




クリーン
エネルギー




ヘルス





スマートシティ




ヒューマン




ウォーター



※上記の画像はイメージです。
※投資対象となるテーマの数は今後増減する可能性があります。


セキュリティ




デジタル





バイオテック





プレミアム・ブランド




ロボティクス




ニュートリション




ティンバー




クリーンエネルギー





ヘルス





スマートシティ




ヒューマン




ウォーター



※上記の画像はイメージです。
※投資対象となるテーマの数は今後増減する可能性があります。

12の投資テーマのイメージ




セキュリティ



デジタル




バイオテック




プレミアム・ブランド



ロボティクス



ニュートリション


ティンバー




クリーンエネルギー




ヘルス




スマートシティ



ヒューマン



ウォーター


※上記の画像はイメージです。
※投資対象となるテーマの数は今後増減する可能性があります。




セキュリティ




デジタル




バイオテック



プレミアム・ブランド



ロボティクス



ニュートリション



ティンバー



クリーンエネルギー




ヘルス




スマートシティ



ヒューマン



ウォーター


※上記の画像はイメージです。
※投資対象となるテーマの数は今後増減する可能性があります。




ファンド紹介動画




なぜメガトレンドによる投資なのか?


メガトレンド、それは、1年で終わるような流行ではなく、少なくとも10年、20年と10年単位で続き、私たちの生活に大きな影響を与える変化のことです。
その大きな変化を捉えて投資をすることで、長期的な投資機会を見出すとともに、未来を形づくる企業へ投資することができると考えています。



10年以内に3台に1台は電気自動車に



たとえば、自動車産業ではサステナビリティ(持続可能性)、技術革新、ネットワーク経済の成長というメガトレンドによって投資環境が一変しました。
従来のガソリン車に代わり、電気自動車のシェア拡大が予想され、自動運転車も開発されています。また、カーシェアリングサービスも生まれています。


注  世界の新車販売台数に占めるEVシェアの推移。予測はIEA(国際エネルギー機関)の持続可能な開発シナリオに基づく。 

投資すべきは流行ではない、「ぶれない」テーマ


投資すべきは流行ではない、「ぶれない」テーマ


12の投資テーマそれぞれのメガトレンドが合わさったところから、見出されたものです。
もし、投資テーマが短期的な流行から選ばれたとすると、長期にわたって投資することは難しいものになるかもしれません。
人生100年時代を見据えて投資を継続していくためにも、「長期的なぶれない軸=メガトレンド」を理解して投資することが重要です。


メガトレンドと投資テーマの結びつきのイメージ




ピクテは世界有数のシンクタンクであるデンマークのコペンハーゲン未来学研究所の助言を受け14の「メガトレンド」を策定。
投資テーマにおいては、各分野の研究者や実務家といった外部の有識者を情報も欠かせないものとなっています。




投資を通じて、SDGsへ貢献


2015年に国連で採択されたSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)への意識やその認知度が近年高まっています。
各投資テーマで投資を行っている企業のSDGsへの取組みを評価した結果、12の投資テーマのポートフォリオはSDGsの17の目標のうちのいずれかに関連しています。当ファンドへの投資を通じて、SDGsのさまざまな目標やサステナビリティ(持続可能性)へ貢献することへつながります。


SDGs17の目標



注 SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)とは、2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193カ国が2016~30年の15年間で達成するために掲げた目標。世界が抱える問題を解決し、持続可能な社会をつくるために世界各国が合意した17の目標と169のターゲットからなる。


アクティブ運用だからこそ、積極的な企業と関わり合い


ピクテは、SDGsが採択される前より、すべての人にとってより良い、豊かな未来をもたらすことを目指してアクティブ運用のテーマ株式投資を行っています。

アクティブ運用だからこそ、積極的に投資先企業と関わりを持つことにより、理解が深まったり、業務改善などの支援を行うことできます。結果として、投資収益を生み出すだけでなく、社会や環境にもポジティブな影響を促すことができると信じています。




    テーマ株式投資で世界No.1 運用についての詳細 投資のアイデア

テーマ株式投資で世界No.1


2000年に水資源分野に特化した「ウォーター」の運用を開始するなど、環境・社会に関するさまざまなテーマ株式運用を行っています。 テーマ株式投資のアクティブ運用残高は世界でNo.1の規模となっています。


世界(各国内市場含む)で販売されたテーマ株式ファンド(アクティブ運用)の運用会社別資産残高

2021年6月末現在

注:グローバル(各国内市場含む)で販売されたテーマ株式ファンド(アクティブ運用)の運用会社別資産残高で1位。
出所:ブロードリッジGMI

20年超の運用実績のある「ウォーター」戦略は参考指数(グローバル株式)を上回るパフォーマンスとなっています。


2000年に運用開始したウォーター戦略のパフォーマンス

円換算、月次、期間:2000年6月末~2021年6月末

※2000年6月末=100として指数化。参考指数はMSCI全世界株価指数(ネット)、2000年6月末〜2000年12月末はMSCI全世界株価指数(グロス) 。 
※パフォーマンスは投資パフォーマンス基準に準拠した報酬控除前であり、実際のファンドの実績とは異なります。
※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではりません。
出所:リフィニティブ・データストリーム、ピクテ・アセット・マネジメント

時代に先んじてテーマを選定


メガトレンドを見極めたうえで投資テーマを選定することにより、トレンドに先駆ける形で多くのテーマ株式の運用をスタートしています。


トレンドに先駆けて運用を開始したテーマ株式の例




企業選別のポイントはピュリティ


ピクテのテーマ株式運用における企業を選別するポイントの一つとして、投資テーマに関連する事業の全体に占める比率(ピュリティ)というものがあります。

例えば「水(ウォーター)」という投資テーマでは、「上下水道ビジネス」事業を行っている企業に投資をしていますが、コングロマリットと言われるような多角的な事業の1つとしてその事業を行う企業より、専業で行っている企業の方が優先して投資されます。

収益性や成長性などの観点で企業を選ぶのは当然ですが、各投資テーマに精通した専門性の高さと豊富な運用経験があるからこそ、より焦点を絞って、高い確信度のもとに企業を厳選することができると考えています。



過去の勝ち組ではなく、将来の成長企業へ投資


グローバル株式の代表的な指数であるMSCI全世界株価指数は、時価総額を基準にして組入銘柄が定まっているため、時価総額の大きい銘柄が多く組入れられています。

一方、当ファンドの投資対象ファンドではメガトレンドを踏まえ、時価総額が大きい、過去の勝ち組企業ではなく、将来的な成長が期待される確信度の高い企業へ投資を行っているため、結果として大型から小型の株式まで分散されたポートフォリオとなっています。


組入銘柄の時価総額ごとの割合

2021年6月末現在


※グローバル株式:MSCI全世界株価指数、メガトレンド・セレクション戦略:投資対象ファンドと同種の運用を行う戦略 
※株式の保有比率を100%とした場合の割合。四捨五入により合計が100%にならない場合があります。
※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではりません。
出所:MSCI、ピクテ・アセット・マネジメント

全てのテーマに投資する効果とは?


長期の観点から全ての投資テーマがグローバル株式のパフォーマンスを上回ると考え、運用を行っています。しかし、投資テーマのポートフォリオの性格によっては相対的に値動きが大きいのもあれば小さいのもあります。
全てのテーマに分散して投資することによって、相対的に安定的したパフォーマンスが期待されます。


期間3年の騰落率の最大・最小・平均

米ドルベース、月次、期間:2008年11月末~2021年6月末


※グローバル株式はMSCI全世界株価指数、各投資テーマはルクセンブルグ籍の米ドル建て投資信託証券の基準価額を元に算出。いずれも3年間の累積リターン。
※ニュートリションのデータは2009年5月末~2021年6月末、ロボのデータは2015年10月末~2021年6月末
※メガトレンド・セレクション戦略は投資対象ファンドと同種の運用を行うルクセンブルグ籍の米ドル建て投資信託証券の基準価額を元に算出。
※上記はファンドの運用実績を示すものではありません。また、過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。
出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

テーマ株式運用だからこそ、重要な流動性の管理


市場の取引規模(流動性)が相対的に少ない小型株への投資も行うため、実質的な運用を行うファンドの資産規模が大きくなり、市場での売買が少ない時価総額の小さい企業に投資している場合、市場で取引される規模以上の買い付けは、自らの買い付けで価格が上昇する(売却の場合は反対に価格が下落する)ことが想定されます。

そのため、ファンドの運用残高の伸び率や資金の流出入の傾向などの日々のモニタリングは欠かせません。投資家保護の観点からも、運用可能な規模(キャパシティ)を超えて、ファンドとしてのパフォーマンス(超過収益)が損なわれないよう、ファンド全体として資金流入のコントロールをするなどの管理(ガバナンス)は重要です。




グローバル株式投資のもう一つの選択肢として 


30年後の世界を予測することは難しいですが、未来への備えはとても重要です。
例えば、世界中の人の生活を変え、経済へ大きな影響を与えている新型コロナウィルス。
そこではピクテが運用をしている「デジタル」や「バイオテック」などのテーマで投資している企業の価値が大きく高まったものも多くありました。

長期にグローバル株式へ投資を行う上で、未来に影響を及ぼすメガトレンドに気を配り、時代を先読みするテーマ株式はグローバル株式投資のもう一つの選択肢になりうると考えています。


未来を先読みして投資するイメージ



長期的な資産形成とメガトレンド


資産形成を行っていく上で、長期で定期的に買付する積立投資は、投資のタイミングに悩むことなく行えることからも有効な選択肢として上げられます。さらにはメガトレンドという長期を見据えたテーマ株式投資との相性も良いと考えられます。


毎月1万円の積立投資を投資対象ファンドで行った場合

円換算、月次、2008年10月末~2021年6月末

※投資対象ファンド:ピクテ‐グローバル・メガトレンド・セレクション クラスI USD投資証券(費用・管理報酬等控除後、円換算)
※毎月末に1万円を投資し、投資対象ファンドの運用成果が得られたと仮定して計算したものです。購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。
※上記はファンドの運用実績ではありません。また、データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。


ファンドの特色


1. 主に世界のメガトレンド関連企業の株式などに投資します

2. 特定の銘柄、国や通貨に集中せず、分散投資します

3. ご購入時、ご換金時の手数料はかかりません


※投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。
※株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
※実質組入外貨建資産は、原則として為替ヘッジを行いません。
※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。


運用プロセス

事業全体に占める各投資テーマのピュリティ(関連事業比率)を重視したスクリーニングを行います。
ピュリティを重視することで、関連市場の長期的な成長を享受するポートフォリオの構築を目指して銘柄選定を行っています。


※上記は2021年6月末現在の運用プロセスです。今後変更される場合があります。


運用体制

総勢40名を超える経験豊かな専任チームが、ピクテ・グループの豊富な情報を活用し、個別企業の分析を重視したボトムアップ・アプローチで各投資テーマの運用を行います。



運用チーム




ハンス・ピーター・ポルトナー

テーマ株式運用チーム・ヘッド


  • 12のテーマ株式運用チーム

セキュリティ

デジタル

バイオテック

プレミアム・ブランド

ロボティクス

ニュートリション

ティンバー

クリーン・エネルギー

ヘルス

スマートシティ

ヒューマン

ウォーター


  • テーマ株式ソリューション・チーム






運用サポート・情報提供


  • アドバイザリー・ボード
  • ピクテ・ストラテジー・ユニット
  • リスク・マネジメント

  • アドバイザリー・ボード
  • ピクテ・ストラテジー・ユニット
  • リスク・マネジメント
  • 株式調査チーム
  • 先進国株式運用チーム
  • 新興国株式運用チーム
  • ESGチーム

  • 株式調査チーム
  • 先進国株式運用チーム
  • 新興国株式運用チーム
  • ESGチーム
※上記は2021年6月末現在の運用体制です。今後変更される場合があります。


業界専門家からのアドバイスも活用

テーマごとに、その業界のビジネスリーダーや専門家などの外部の有識者がメンバーとなっている会議(アドバイザリーボード)を開き、定期的な意見交換を行います。

これにより、最新技術の動向やトレンドの変化をいち早く捉え、これから成長する企業の発掘に生かしています。


※上記は2021年6月末現在のものです。今後変更される場合があります。


<ご参考>投資対象ファンドの運用実績

円換算、月次、期間:2008年11月末~2021年6月末、2008年11月末=100として指数化

※投資対象ファンド:ピクテ‐グローバル・メガトレンド・セレクション クラスI USD投資証券(費用・信託報酬等控除後、円換算)、グローバル株式:MSCI全世界株価指数
※リスク(価格変動)は月次リターンの標準偏差を年率換算して表示。投資対象ファンドは実質的な信託報酬率等控除後、購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。
※データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

※上記は、シェアクラスが異なる投資対象ファンドの運用実績(円換算)であり、当ファンドの運用実績ではありません。投資対象ファンドの運用実績をイメージいただく目的で、当ファンドが投資するクラスZ JPY投資証券と同じ運用を行うクラスI USD投資証券の運用実績やその他情報を示しています。当ファンドの投資対象とは費用および通貨が異なりますのでご留意ください。



※当該外部サイトから得られる投資対象ファンドの情報は、あくまでも参考としてお示しするものであり、ピクテ投信投資顧問株式会社が勧誘することを目的としていません。また、投資対象ファンドの実績は米ドルベースの運用成果であり、当ファンドの運用実績ではありません。当ファンドには為替リスクがあります。当データはリスク水準が完全に一致するものではありません。


投資テーマの紹介





販売会社




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投資リスク、手続き・手数料等については以下の各ファンド詳細ページの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

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投資リスク

基準価額の変動要因

  • ファンドは、実質的に株式等に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的に組入れている株式の価格変動等(外国証券には為替変動リスクもあります。)により変動し、下落する場合があります。
  • したがって、投資者の皆様の投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。また、投資信託は預貯金と異なります。

株式投資リスク(価格変動リスク、信用リスク)

  • ファンドは、実質的に株式に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的に組入れている株式の価格変動の影響を受けます。
  • 株式の価格は、政治経済情勢、発行企業の業績・信用状況、市場の需給等を反映して変動し、短期的または長期的に大きく下落することがあります。

為替変動リスク

  • ファンドは、実質的に外貨建資産に投資するため、対円との為替変動リスクがあります。
  • 円高局面は基準価額の下落要因、円安局面は基準価額の上昇要因となります。


基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。

投資信託に係る費用について

投資信託に係る費用について

(1)お申込時に直接ご負担いただく費用:ありません。

(2)ご解約時に直接ご負担いただく費用:ありません。

(3)投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用 :

  • 運用管理費用(信託報酬) :毎日、信託財産の純資産総額に年0.6776%(税抜0.616%)の率を乗じて得た額とします。
  • 実質的な負担(投資先ファンドの信託報酬を含む実質的な負担) :上限年率1.2676%(税込)

(4)その他費用・手数料等:

信託事務に要する諸費用(信託財産の純資産総額の年率0.055%(税抜0.05%)相当を上限とした額)が毎日計上されます。
その他、組入有価証券の売買委託手数料等、外国における資産の保管等に要する費用等が、信託財産から支払われます。(これらの費用等は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を記載することはできません)。また、投資先ファンドにおいて、信託財産に課される税金、弁護士への報酬、監査費用、有価証券等の売買に係る手数料等の費用が当該投資先ファンドの信託財産から支払われることがあります。詳しくは、目論見書、契約締結前交付書面等でご確認ください。

当該費用の合計額については、投資者の皆さまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。


●当資料はピクテ投信投資顧問株式会社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料に記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
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●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
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MSCI指数はMSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。また、MSCIは同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。