iTrustエコイノベーション

愛称:  EV(電気自動車)/エコ・ロボなど様々な環境テーマが投資対象

追加型投信/内外/株式    日経新聞掲載名:iエコ









【緊急開催】ピクテ・ゴールド・スペシャルセミナー【2月4日】

金相場は転換点を迎えるのか?
変動の大きいマーケットの中で、輝きを増す金

ボラティリティの高い幕開けとなった2022年の世界金融市場。3月利上げと年内の量的引き締め開始が市場コンセンサスとなる中、2022年の投資戦略を策定するにあたり、極めて重要な局面を迎えたとピクテは考えます。
今こそ「金」を取り入れた分散投資の重要性について、投資のプロフェッショナルが解説します。







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ピクテ・グロイン&ゴールド・スペシャル・ツアー2022

通貨価値の下落リスクを見据えた資産保全戦略










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基本情報

基準日: 2022年06月24日
基準価額 15,331円
前日比 95円
純資産総額 1,509百万円
設定日 2017年09月15日

ピクテの投資カテゴリー

欲張らない
投資
ちょっと
欲張った
投資
育てる
投資
スパイス
投資

じっくりと資産を増やす

10年以上投資できる資金



分配金実績


決算日
分配金
2021/11/26
0円
2020/11/26
0円
2019/11/26
0円
2018/11/26
0円
2017/11/27
0円


分配金は1万口あたり、税引き前。
分配金はあくまでも過去の実績であり、将来の分配を示唆あるいは保証するものではありません。
投資信託説明書(交付目論見書)記載の分配方針に基いて委託会社が分配金を決定しますが、委託会社の判断により分配を行わない場合があります。

パフォーマンス


※基準価額は信託報酬等控除後です。基準価額(分配金再投資後)は、表示期間中の税引き前分配金を再投資した場合の評価額を表します。表示期間の開始日を起点に、決算日に分配金を再投資したとみなして算出しています。販売手数料等は考慮しておりません。

    ファンドの特色 パフォーマンス ファンドマネージャー リスク 販売会社一覧 お申込不可日

特色① 主に世界の環境関連企業の株式に投資します

特色② 特定の銘柄、国や通貨に集中せず、分散投資します

特色③ ご購入時、ご換金時の手数料はかかりません



累計リターン

2022年05月末 累計リターン
1ヵ月 +6.63%
3ヵ月 +8.23%
6ヵ月 -9.55%
1年 +5.41%
3年(年率) +25.80%
5年(年率) -
設定来(年率) +11.14%
設定来 +64.27%

設定日:  2017年09月15日

設定来の当初元本に対する基準価額(分配金再投資後)の騰落率を表示しているため、「投資期間の基準価額と分配金」の値と異なる場合があります。
 

投資期間の基準価額と分配金

 
基準価額
2005/02/28
10,000円
2020/10/21
2,645円
 
分配金
投資期間累計
12,300円
 
基準価額+分配金
2020/10/21
14,945円
(累計リターン  +49.45%)
 
基準価額(分配金再投資後)
2020/10/21
19,979円
(累計リターン  +99.79%)
購入時手数料、換金時の費用・税金等は考慮していないため、販売会社等が作成・通知する、お客さまが実際に得られる「投資信託に係る運用損益(トータルリターン)」とは異なります。指定した日付に基準価額の発表が無かった場合、直前の営業日の基準価額が表示されます。

ザビエル・ショレ
テーマ株式運用チーム
テーマ株式運用チーム/シニア・インベストメント・マネージャー

2011年ピクテ・アセット・マネジメントにシニア・インベストメント・マネージャーとして入社。クリーン・エネルギー戦略の共同運用者を務める。以前は、ピクテ・ウェルス・マネジメントにてアナリストとしてテクノロジー・セクター(1998年~)、クリーン・エネルギー・セクター(2007年~)を担当。また、ソーラー・エネルギーおよびエネルギー効率化に特化した2つの社内ポートフォリオの運用を担当していた。

ローザンヌ大学修士(経済)

運用経験年数 24年
クリスチャン・ローシング
テーマ株式運用チーム
テーマ株式運用チーム/シニア・インベストメント・マネージャー

2015年ピクテ・アセット・マネジメント入社。クリーン・エネルギー戦略シニア・インベストメント・マネージャーを務める。
バリー・カルボーに入社し、フィナンシャル・アナリストとしてキャリアをスタート。その後、8年間ヴォントベル・アセット・マネジメントに勤務。ポートフォリオ・アナリストを経て、インベストメント・アナリスト兼ポートフォリオ・マネージャーに従事する。

ザンクト・ガレン大学修士(MBA)

CFA協会認定証券アナリスト

運用経験年数 18年

ファンドは、実質的に株式等に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的に組入れている株式の価格変動等(外国証券には為替変動リスクもあります。)により変動し、下落する場合があります。したがって、投資者の皆様の投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。また、投資信託は預貯金と異なります。

基準価額の変動要因

  • 株式投資リスク(価格変動リスク、信用リスク)
  • 為替変動リスク

※投資リスクについて詳しくは交付目論見書をご確認ください。



各国の事情等により休業日等が突然変更される場合があります。
投資対象国が非常事態などの場合には、お取引が停止される場合があります。
詳しくは販売会社にご確認くださいませ。




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