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ポラリス|2022年5月の運用状況と今後の見通し
2022/06/15

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概要

2022年5月31日の基準価額は12,901円となり、前月末比で80円下落しました。なお基準価額は前月末比で-0.62%となりました。当ファンドでは引き続き魅力的なリスクプレミアムが期待できる資産クラスにアロケーションする運用を行います。現在の世界の市場環境下においては、株式と金を半分ずつ保有する基本資産配分を維持する方針です。



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基準価額の推移

当ファンドの2022年5月31日の基準価額は12,901円となり、前月末比で80円下落しました。なお、基準価額は前月末比で‐0.62%となりました。

 

当ファンドの基準価額は過去1年間(2021年5月末~2022年5月末)では+7.0%となりました。当ファンドの設定来の年率のリスク(標準偏差)とリターンはそれぞれ10.0%、14.1%となっています。

基準価額変動要因分析

2022年5月は、為替、株式がプラス寄与となった一方、金がマイナス寄与となり、基準価額が下落しました。

 

・・・・続きはPDFダウンロードからご覧ください。

 



●当資料はピクテ投信投資顧問株式会社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
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お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
投資リスク、手続き・手数料等については以下の各ファンド詳細ページの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

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