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- ポラリス|2022年6月の運用状況と今後の見通し
2022 年6 月30 日の基準価額は12,914円となり、前月末比で13円上昇しました。なお基準価額は前月末比で+0.10%となりました。当ファンドでは引き続き魅力的なリスクプレミアムが期待できる資産クラスにアロケーションする運用を行います。現在の世界の市場環境下においては、株式と金を半分ずつ保有する基本資産配分を維持する方針です。
基準価額の推移
ポラリスの2022年6月30日の基準価額は12,914円となり、前月末比で13円上昇しました。なお、基準価額は前月末比で+0.10%となりました。
ポラリスの基準価額は過去1年間(2021年6月末~2022年6月末)では+11.1%の上昇となりました。ポラリスの設定来の年率のリスク(標準偏差)とリターンはそれぞれ10.2%、13.6%となっています。
基準価額変動要因分析
2022年6月は、株式および金がマイナス寄与となった一方、為替がプラス寄与となり、基準価額は上昇しました。
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