Article Title
クアトロ|未曾有の運用環境に立ち向かう
2022/10/12

Share

Line

LinkedIn

URLをコピー


概要

● 未曾有の運用環境となった2022年
● 主要中央銀行による金融引き締めが進むなか、株式と債券が揃って大きく下落。クアトロにとっても分散投資の効果が発揮されにくい厳しい局面が続く
● 足元の厳しい運用環境は当面続く可能性があるものの、金融引き締めサイクルが終わりに向かうなかで、安定的にリターンを生み出しやすい環境に移行すると期待



Article Body Text

クアトロの年初来騰落率は-9.81%に

クアトロの2022年10月5日の基準価額は11,240円となりました(図表1)。2022年の基準価額の推移を簡単に振り返ると、1月5日に年初来高値12,495円を記録した後、月間ベースでは3月と7月にプラスとなったものの、概ね下落基調となりました。10月3日に年初来安値11,098円を記録した後、小幅に持ち直し、10月5日時点の年初来騰落率は-9.81%となっています。

図表1:基準価額の推移
日次、期間:2013年12月12日(設定日)~2022年10月5日
ピンクの網掛け部分は2022年

※基準価額は1万口当たりで表示
※基準価額は信託報酬等控除後

2022年は主要中央銀行による金融引き締めが進むなか、幅広いアセットクラスが価格下落に見舞われており、クアトロにとっても分散投資の効果が発揮されにくい厳しい局面が続いています。以下では、2022年が未曾有の運用環境となったことを確認した後、今後の展望をまとめます。

 

未曾有の運用環境となった2022年

世界的なインフレの高進とそれに対する米連邦準備制度理事会(FRB)をはじめとした主要中央銀行による金融引き締めの動きがあり、金融市場は、大規模な金融緩和によって支えられたこれまでとは異なる状況に直面しています。

一般に、金融引き締めが行われ、金利が上昇すると、債券価格は下落し、また株価収益率(PER)などのバリュエーション(投資価値評価)の調整を通じて株価も下落する傾向があります。FRBが利上げを開始したのは2022年3月ですが、これに先んじて金融市場では、FRBの金融引き締め転換が織り込まれ、年初から債券と株式がともに弱含む流れとなりました。足元では、金融引き締めが景気後退を招き、企業業績を悪化させるとの懸念も高まっており、これが株価の重しとなっています。

図表2は、米国株式20%および米国国債80%からなる「低リスク型分散投資ポートフォリオ」の年初から9月末までの9ヵ月間の騰落率(米ドルベース)を、1920年から2022年までの103年分についてまとめたものです(上記の資産配分比率は、クアトロの低リスク特性を踏まえ、債券を多めに設定)。実は、当該期間中で最も大きい下落率となったのが2022年です。図表2には大恐慌時やオイル・ショック時を含む下位5ヵ年分の下落率を示していますが、2022年は-18.60%と他を大きく引き離すものとなっています。

図表2:「低リスク型分散投資ポートフォリオ」の年初から9月末までの騰落率の推移
~1920年以降で最も大きい下落率となった2022年
「低リスク型分散投資ポートフォリオ」は、資産配分比率が米国株式20%、米国国債80%となるように月次でリバランス
米ドルベース、期間:1920年~2022年(各年9月末まで)、グラフ中の記載は下位5ヵ年分の下落率

※米国株式:S&P500 Total Return Index、米国国債:米国10年国債
※上記グラフは各年の9月末までの年初来騰落率の推移です。例えば、1920年の数値は1919年12月末から1920年9月末までの騰落率を示しています。
※上記はあくまで試算であり、騰落率の算出に際しては、過去の売買実行可能性および運用管理費用や売買手数料、税金等の費用は考慮していません。
出所:グローバル・ファイナンシャル・データ(GFD)のデータを基にピクテ・ジャパン作成

2022年が他と異なる点として、急速な金融引き締めを背景とした米国国債の下落率の大きさが挙げられます(図表3)。

図表3:米国株式と米国国債の年初から9月末までの騰落率の推移
~1920年以降、年初から9月末までの期間で米国株式と米国国債が揃って下落したのは10回。2022年は米国国債の下落率の大きさが際立つ
米ドルベース、期間:1920年~2022年(各年9月末まで)
下段グラフは米国株式と米国国債が揃って下落した年だけを表示

※米国株式:S&P500 Total Return Index、米国国債:米国10年国債
※上記グラフは各年の9月末までの年初来騰落率の推移です。例えば、1920年の数値は1919年12月末から1920年9月末までの騰落率を示しています。
※上記はあくまで試算であり、騰落率の算出に際しては、過去の売買実行可能性および運用管理費用や売買手数料、税金等の費用は考慮していません。
出所:グローバル・ファイナンシャル・データ(GFD)のデータを基にピクテ・ジャパン作成

なお、期間を年初から9月末までに限定せず、高値から安値までとした場合にも、直近の下落率(2021年8月末~2022年9月末)は、大恐慌期(1930年5月末~1932年5月末)に次ぐ水準となっています(図表4)。

図表4:「低リスク型分散投資ポートフォリオ」の直前高値からの下落率(ドローダウン)の推移
~大恐慌期に次ぐ水準となった直近の下落率
「低リスク型分散投資ポートフォリオ」は、資産配分比率が米国株式20%、米国国債80%となるように月次でリバランス
月次、米ドルベース、期間:1919年12月末~2022年9月末

※米国株式:S&P500 Total Return Index、米国国債:米国10年国債
※上記はあくまで試算であり、直前高値からの下落率の算出に際しては、過去の売買実行可能性および運用管理費用や売買手数料、税金等の費用は考慮していません。
出所:グローバル・ファイナンシャル・データ(GFD)のデータを基にピクテ・ジャパン作成

その意味で、2022年の運用環境は未曾有のものであると言えるでしょう。

 

債券利回りの上昇により分散投資の効果が復活へ

主要中央銀行による急速な金融引き締めに国際紛争が重なり、金融市場そして分散投資は未曾有の調整に直面しました。前述のとおり、2022年の「低リスク型分散投資ポートフォリオ」の騰落率(年初から9月末まで)は1920年以降で最大の下落率となったものの、未曾有の調整を経たこれからの運用環境は、国際分散投資を中長期的に実践するうえで好機とも捉えることができると考えています。割安なバリュエーション水準で質の高いポートフォリオを構築できる環境、また安定的にリターンを生み出しやすい環境に今後移行していくものと期待されるためです。

投資対象を分散し、効率的にリターンを獲得することを目指すクアトロのようなマルチアセット戦略にとって、債券利回りが一定の水準へと上昇したことは分散投資の効果が復活に近づいたことを意味します。歴史的な利回りの低下および低い水準からの利回りの上昇により、主要国・地域の債券が、ポートフォリオを保全する緩衝材としての機能を著しく欠いた局面が長らく続いてきました。しかしながら、インフレ抑制に向けて主要中央銀行が急速に金融引き締めを進めるなか、主として利回りが上昇した先進国・地域の長期国債は、ポートフォリオ分散を図るうえで魅力的な投資対象に回帰しつつあると考えています。

 

機動的なポートフォリオ運用が今後のパフォーマンス向上の鍵を握る

クアトロでは、FRBが、年内いっぱいか遅くとも2023年の早い段階で、いったん利上げを停止する可能性を視野に入れ、超長期債を中心に米国国債のデュレーションを引き上げるタイミングを見極めていく方針です。株式については、足元の厳しい運用環境が当面続く可能性もあるため、投資妙味が高まった戦略を選別しながらも、全体的には慎重姿勢を継続する方針です。市場が大きく反発するような局面が到来すれば、株式の組入比率をもう一段引き下げることも検討します。現金比率の調整を含めた機動的なポートフォリオ運用が今後のパフォーマンス向上の鍵を握ると考えます。

未曾有の調整を経た金融市場が今後どのような展開となるのか正しく見通すことは困難を極めますが、運用環境が目まぐるしく変化するなかでも、クアトロは、分散投資を徹底し、状況に応じて機動的に資産配分を変更することで、リスクを抑え、安定的にリターンを生み出すことを目指してまいります。

 



●当資料はピクテ・ジャパン株式会社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料に記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。
●当資料中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。
●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。

お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
投資リスク、手続き・手数料等については以下の各ファンド詳細ページの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ピクテ・マルチアセット・アロケーション・ファンド



関連記事


日付 タイトル タグ
日付
2024/04/19
タイトル 【動画】クアトロ| 強弱両材料が混在する投資環境、今後の行方を注視<松元 浩> タグ
日付
2024/04/18
タイトル クアトロ|2024年3月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2024/03/26
タイトル 【動画】クアトロ|株式市場上昇、リスク資産への強気姿勢強化 <松元 浩> タグ
日付
2024/03/15
タイトル クアトロ|2024年2月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2024/03/15
タイトル クアトロ|市場見通しとポートフォリオの状況 タグ
日付
2024/02/22
タイトル クアトロ|2024年1月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2024/02/20
タイトル 【動画】クアトロ|リスクを注意しながら投資姿勢を積極化 <松元 弘> タグ
日付
2024/01/26
タイトル 【動画】クアトロ|上昇相場が続く中で現金比率を抑制 債券の一部に利益確定売りも<松元 浩> タグ
日付
2024/01/24
タイトル クアトロ|2023年12月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2024/01/17
タイトル 運用開始から10周年を迎えたクアトロ タグ
日付
2023/12/22
タイトル 【動画】クアトロ| FRBの大幅利下げ期待を織り込む市場 戻り局面の持続力を注視 <松元 浩> タグ
日付
2023/12/19
タイトル クアトロ|2023年11月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/11/27
タイトル クアトロ|2023年10月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/11/22
タイトル 【動画】クアトロ|短期的に割安感が強まる金融市場、銘柄選択に注力 <松元 浩> タグ
日付
2023/11/14
タイトル クアトロ|市場見通しの4つのポイントとポートフォリオの状況 タグ
日付
2023/11/01
タイトル クアトロ|2023年年初来の振り返りと今後のポイント タグ
日付
2023/10/31
タイトル 【動画】クアトロ|金利の一段の上昇リスクを警戒 慎重な投資スタンスを継続 <松元 浩> タグ
日付
2023/10/24
タイトル クアトロ|2023年9月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/09/25
タイトル クアトロ|2023年8月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/09/22
タイトル クアトロ|FOMCを受けた運用チームの見解 タグ
日付
2023/09/21
タイトル 【動画】クアトロ|インフレ鈍化と景気減速の綱引き、やや慎重な投資スタンスを継続 <松元 浩>2023.9 タグ
日付
2023/09/19
タイトル クアトロ|株式と債券の分散効果が復活しており、好ましい運用環境に戻りつつある タグ
日付
2023/08/28
タイトル 【動画】クアトロ|中国の不動産市況の悪化は経済リスクの要因に<松元 浩> タグ
日付
2023/08/25
タイトル クアトロ|2023年7月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/07/28
タイトル 【動画】クアトロ|中国経済は要警戒 日米欧の景気の行方と投資戦略 <松元 浩> タグ
日付
2023/07/28
タイトル クアトロ|FOMCを受けた運用チームの見解 タグ
日付
2023/07/24
タイトル リスク・リターン特性とともに振り返るクアトロの役割 タグ
日付
2023/07/24
タイトル クアトロ|2023年6月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/07/03
タイトル クアトロ|2023年後半は、どのようなポートフォリオで リターンの積み上げを目指すか タグ
日付
2023/06/27
タイトル クアトロ|2023年5月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/06/21
タイトル 【動画】クアトロ|来年の増益予想を先取りする展開へ<松元 浩>|2023.6 タグ
日付
2023/06/16
タイトル クアトロ|FOMCを受けた運用チームの見解 タグ
日付
2023/05/23
タイトル 【動画】クアトロ|“S&L危機”に学ぶ 米銀行危機における注目点<松元 浩> タグ
日付
2023/05/19
タイトル クアトロ|債務上限問題について考える タグ
日付
2023/05/17
タイトル クアトロ|2023年4月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/04/24
タイトル 【動画】クアトロ|悪化しつつある欧米の景気動向 日本はピークアウトか?<松元 浩> 2023.4 タグ
日付
2023/04/14
タイトル クアトロ|2023年3月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/03/30
タイトル クアトロ|銀行セクターの混乱は経済を揺るがすとしても2008年の再来にはならず タグ
日付
2023/03/24
タイトル クアトロ|FOMCを受けた運用チームの見解 タグ
日付
2023/03/20
タイトル 【動画】クアトロ|欧米は景気後退局面 深刻な落ち込みは回避か?<松元 浩>2023.3 タグ
日付
2023/03/16
タイトル クアトロ|米銀行の経営破綻の影響について考える タグ
日付
2023/03/15
タイトル クアトロ|2023年2月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/02/28
タイトル クアトロ|為替ヘッジコストについて考える タグ
日付
2023/02/28
タイトル クアトロ|為替ヘッジコストについて考える(短縮版) タグ
日付
2023/02/21
タイトル 【動画】クアトロ |2023年好調な幕開け、後半に向け明るい展望も!<松元 浩> タグ
日付
2023/02/15
タイトル クアトロ|2023年1月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/01/24
タイトル 【動画】クアトロ| ピクテが想定する2023年の4つのシナリオ <松元 浩> タグ
日付
2023/01/16
タイトル クアトロ|2022年12月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/01/11
タイトル クアトロ|2022年の振り返りと今後の運用方針 タグ
日付
2022/12/14
タイトル クアトロ|2022年11月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/11/24
タイトル クアトロ|これまでと、これから タグ
日付
2022/11/17
タイトル クアトロ|2022年10月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/10/26
タイトル クアトロ|債券代替としての役割は果たせたのか? タグ
日付
2022/10/17
タイトル クアトロ|2022年9月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/09/14
タイトル クアトロ|2022年8月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/08/25
タイトル クアトロ|今、確認しておきたいこと タグ
日付
2022/08/12
タイトル クアトロ|2022年7月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/07/14
タイトル クアトロ|2022年6月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/06/27
タイトル クアトロ|主要資産の年初来の騰落率とクアトロの為替リスク タグ
日付
2022/06/24
タイトル クアトロ|2022年年初来の運用状況と今後の方針 タグ
日付
2022/06/13
タイトル クアトロの2022年5月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/05/16
タイトル クアトロの2022年4月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/04/14
タイトル クアトロ|2022年1-3月の運用状況と今後の方針 タグ
日付
2022/04/14
タイトル クアトロの2022年3月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/03/16
タイトル クアトロの2022年2月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/02/17
タイトル ピクテの「超分散」マルチアセット運用に迫る タグ
日付
2022/02/17
タイトル 特別対談|インフレリスクに備えて「超分散」、下落リスク抑えた資産運用を タグ
日付
2022/02/16
タイトル クアトロの2022年1月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/01/24
タイトル クアトロの2021年12月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/01/06
タイトル クアトロの2021年の運用パフォーマンスの振り返り タグ
日付
2021/12/22
タイトル 投資戦略~景気下振れリスクに目配りしつつ、リスクを調整 タグ
日付
2021/12/22
タイトル 投資戦略(短縮版)~景気下振れリスクに目配りしつつ、リスクを調整 タグ
日付
2021/11/25
タイトル 投資戦略(短縮版)~リスク資産に対して中立的な姿勢を維持 タグ
日付
2021/11/25
タイトル 投資戦略~リスク資産に対して中立的な姿勢を維持 タグ
日付
2021/10/25
タイトル 投資戦略~投資環境の変化への備えを進める タグ
日付
2021/10/25
タイトル 投資戦略(短縮版)~投資環境の変化への備えを進める タグ
日付
2021/10/07
タイトル クアトロの直近の基準価額下落について タグ
日付
2021/09/29
タイトル 投資戦略(短縮版)~投資環境の変化を慎重に見極める方針 タグ
日付
2021/09/29
タイトル 投資戦略~投資環境の変化を慎重に見極める方針 タグ
日付
2021/08/25
タイトル 投資戦略~リスクに注意して保守的な運用を行う予定 タグ
日付
2021/08/25
タイトル 投資戦略(短縮版)~リスクに注意して保守的な運用を行う予定 タグ
日付
2021/07/30
タイトル 投資戦略(短縮版)~リスク資産の段階的な削減を検討 タグ
日付
2021/07/30
タイトル 投資戦略~リスク資産の段階的な削減を検討 タグ
日付
2021/06/30
タイトル 投資戦略~リスク資産にやや強気のスタンスを継続 タグ
日付
2021/06/30
タイトル 投資戦略(短縮版)~リスク資産にやや強気のスタンスを継続 タグ
日付
2021/05/28
タイトル 投資戦略(短縮版)~好調な世界経済に潜む株価の調整要因を警戒 タグ
日付
2021/05/28
タイトル 投資戦略~好調な世界経済に潜む株価の調整要因を警戒 タグ
日付
2021/04/22
タイトル 投資戦略~バリュー株式を選好し、債券への投資機会を検討 タグ
日付
2021/04/22
タイトル 投資戦略(短縮版)~バリュー株式を選好し、債券への投資機会を検討 タグ
日付
2021/03/31
タイトル 投資戦略~株式は現状の投資スタンスを継続 タグ
日付
2021/03/31
タイトル 投資戦略(短縮版)~株式は現状の投資スタンスを継続 タグ
日付
2021/02/19
タイトル 投資戦略 ~ 景気回復の継続を受け、やや強気スタンスを継続 タグ
日付
2021/02/19
タイトル 投資戦略(短縮版) ~ 景気回復の継続を受け、やや強気スタンスを継続 タグ
日付
2021/02/18
タイトル エリック・ロセに聞く、ピクテの「目利き力」 タグ
日付
2021/02/08
タイトル Morningstar Award "Fund of the Year 2020" 最優秀ファンド賞 選定ポイントについて タグ
日付
2021/01/26
タイトル 投資戦略 ~ 米国の「トリプルブルー」を受けたポートフォリオの修正を検討 タグ
日付
2021/01/26
タイトル 投資戦略(短縮版) ~ 米国の「トリプルブルー」を受けたポートフォリオの修正を検討 タグ
日付
2020/12/21
タイトル 投資戦略~資産配分:慎重に景気感応度の高い戦略へシフト タグ
日付
2020/12/21
タイトル 投資戦略(短縮版)~資産配分:慎重に景気感応度の高い戦略へシフト タグ
日付
2020/11/19
タイトル 投資戦略 ~ 米大統領選の結果が確定するまで展開を注視(短縮版) タグ
日付
2020/11/19
タイトル 投資戦略 ~ 米大統領選の結果が確定するまで展開を注視 タグ
日付
2020/10/26
タイトル 投資戦略 ~米大統領選挙を控えてポートフォリオを調整 タグ
日付
2020/10/26
タイトル 投資戦略 ~米大統領選挙を控えてポートフォリオを調整(短縮版) タグ
日付
2020/09/28
タイトル 投資戦略 ~長期金利上昇 ~長期金利上昇リスクへの備えを段階的に実施(短縮版) タグ
日付
2020/09/28
タイトル 投資戦略 ~長期金利上昇 ~長期金利上昇リスクへの備えを段階的に実施 タグ
日付
2020/09/16
タイトル コロナショックを乗り越えたクアトロの運用と今後の見通し タグ
日付
2020/08/28
タイトル 投資戦略 ~好悪材料が交錯する中、現行戦略を継続(短縮版) タグ
日付
2020/08/27
タイトル 投資戦略~好悪材料が交錯する中、現行戦略を継続 タグ
日付
2020/08/17
タイトル ファンドの運用状況~設定来高値を更新 タグ
日付
2020/07/13
タイトル 投資戦略~ 景気回復を見据えて景気敏感株の一角にも投資 タグ
日付
2020/07/10
タイトル 投資戦略 ~景気回復を見据えて景気敏感株の一角にも投資(短縮版) タグ
日付
2020/06/17
タイトル 投資戦略~ 慎重ながら株式の配分比率を引上げ タグ
日付
2020/06/17
タイトル 投資戦略 ~ 慎重ながら株式の配分比率を引上げ(短縮版) タグ
もっと見る