Article Title
クアトロ|これまでと、これから
2022/11/24

Share

Line

LinkedIn

URLをコピー


概要

● クアトロの年初来騰落率は-9.5%に
● 主要な資産の年初来騰落率は円安によるプラス効果の度合いで明暗
● クアトロは、限られたリスクで効果的にリターンを生み出すため、為替へのリスク配分は全体のバランスをみつつ適切と考えられる水準にコントロール
● 将来的に日本銀行の金融政策運営が変更となる可能性も視野に入れ、今後、円資産(円建て資産や円ヘッジの外貨建て資産)比率を一段と引き上げることも検討



Article Body Text

クアトロの年初来騰落率は-9.5%に

クアトロの2022年11月18日の基準価額は11,274円となりました(図表1)。2022年の基準価額の推移を簡単に振り返ると、1月5日に年初来高値12,495円を記録した後、月間では3月、7月、10月にプラスとなったものの、下落局面が多くなりました。11月18日時点の年初来騰落率は-9.5%となっています。

図表1:基準価額の推移
日次、期間:2013年12月12日(設定日)~2022年11月18日

※基準価額は1万口当たりで表示
※基準価額は信託報酬等控除後

主要中央銀行による金融引き締めが進むなか、幅広いアセット・クラス(資産)が価格下落に見舞われ、分散投資の効果が発揮されにくい局面が続いていることが背景にあります。この他、クアトロの年初来のパフォーマンスが振るわなかった要因として、円安によるプラス効果が限られたことも挙げられます。以下では、為替の影響全般とクアトロの為替リスクに対する考え方を確認した後、今後の方針をまとめます。

 

主要な資産の年初来騰落率は円安によるプラス効果の度合いで明暗

主要な資産の年初来騰落率(2022年11月18日まで)をみると、外貨建て資産については、現地通貨ベースと円換算とで大きな差が生じていることがわかります(図表2)。

例えば、世界株式の年初来騰落率は、米ドルベースが-17.7%、円換算が+0.2%となりました。また、世界国債の年初来騰落率は、米ドルベースが-18.5%、円換算が-0.8%となりました。米ドルベースと円換算の騰落率の差は、米ドル・円が年初来で21.7%円安になったことによるものです。

外貨建て資産については現地通貨ベースでの騰落率と為替の影響(円安ならプラス、円高ならマイナス)とを切り分けて、円換算の騰落率を評価することが重要です。為替が大きく変動した2022年の年初来騰落率については、円安によるプラス効果の度合いで明暗が分かれた格好です。

図表2:主要な資産および為替レートの年初来騰落率
年初来の期間は2021年12月30日~2022年11月18日

※基準価額は信託報酬等控除後。換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
※世界株式:MSCI全世界株価指数、日本株式:TOPIX、米国株式:S&P500種株価指数、ユーロ圏株式:ユーロ・ストックス50指数、金:ロンドン・ゴールド・マーケット・フィキシングLtd-LBMA PMフィキシング価格、世界国債:FTSE世界国債指数、世界国債(ヘッジあり):FTSE世界国債指数(円ヘッジ)、日本国債:FTSE日本国債指数、米国ハイイールド債券:ICE BofA米国ハイイールド債券指数
※指数はいずれもトータル・リターン・ベース(金価格および為替レートは除く)。
※投資対象ファンドによって基準価額に反映する日が1-2日異なるため、指数、金価格および為替レートは1営業日前ベースとしています。
出所:ブルームバーグのデータを基にピクテ・ジャパン作成

 

クアトロの為替リスクに対する考え方

クアトロは、円ベースでリスク管理を行っており、限られたリスクで効果的にリターンを生み出すため、為替へのリスク配分は全体のバランスをみつつ適切と考えられる水準にコントロールしています。

為替は、比較的変動が大きく(図表3)、ファンダメンタルズ(基礎的条件)から大きく乖離することもあるため、過去を振り返ると、結果として、クアトロの円資産(円建て資産や円ヘッジの外貨建て資産)比率は月末ベースで70%~90%と高い水準で推移してきました(図表4)。

図表3:クアトロと米ドル・円およびユーロ・円のリスク比較
日次、年率、期間:2013年12月12日(設定日)~2022年11月18日

※基準価額は信託報酬等控除後。換金時の費用・税金等は考慮しておりません。
※為替レートは1営業日前ベースとしています。
※リスクは日次の騰落率の標準偏差(年率換算)
出所:ブルームバーグのデータを基にピクテ・ジャパン作成

図表4:円資産比率(概算値)の推移
月次、期間:2013年12月末~2022年10月末

※円資産比率は、当ファンドで保有しているコール・ローン等と、円建て資産の比率、為替予約の比率から計算した概算値です。円建て資産の比率は、各投資先ファンドで組入れている円建て資産の比率と各投資先ファンドの実質組入比率から算出しています。為替予約の比率は、当ファンドで直接行う為替予約の比率です。

このため、急速に円安が進行した足元の局面では、クアトロの基準価額は円安によるプラスの影響を享受しきれていない格好となっています。一方で、運用チームでは、今後、日本銀行の金融政策運営が変更となる可能性も視野に入れており、さらなる円安の進行には歯止めがかかる、あるいは円高に転じる可能性があるとの見方から、円資産(円建て資産や円ヘッジの外貨建て資産)比率を一段と引き上げることも検討しています。

 

今後の方針:将来的に日本銀行の金融政策運営が変更となる可能性も視野に

主要先進国・地域の中央銀行がインフレを抑え込むために金融引き締めに舵を切って以降も、日本銀行は積極的な金融緩和を継続しています。内外の金融政策方針の差は図表5および図表6に如実に表れており、これが米ドルをはじめとした主要通貨に対する円の減価(円安)を招来・加速させる大きな要因となりました。

図表5:主要先進国・地域の政策金利の推移
日次、期間:2020年1月1日~2022年11月18日

※日本:日本銀行当座預金のうち政策金利残高に適用する金利、米国:フェデラルファンド金利の誘導目標範囲上限、カナダ:翌日物金利、ユーロ圏:主要リファイナンス・オペ金利、英国:バンクレート、スイス:SNB政策金利、豪州:オフィシャル・キャッシュレート
出所:ブルームバーグのデータを基にピクテ・ジャパン作成

図表6:日本および米国の10年物国債利回りの推移
日次、期間:2010年1月4日~2022年11月18日

※図中の破線は日本銀行が想定する10年物国債利回りの変動幅
出所:日本銀行、ブルームバーグのデータを基にピクテ・ジャパン作成

 

クアトロ運用チームでは、円ベースでのリスク管理の今後を考えるうえで、日本銀行の金融政策運営***の行方に注目しています。日本銀行による長短金利操作(以下、イールドカーブ・コントロール)については恒久的に実施されるものではないとみており、将来的に日本銀行の金融政策運営が変更となる可能性(あるとすればイールドカーブ・コントロールの修正ないしは撤廃を想定)も視野に入れ、為替リスクを含め、これに起因する幅広い市場リスクに対応する必要があると考えています。


 

日本銀行の金融政策運営の変更について、その有無と実施される場合の時期を正確に見通すことは困難なものの、仮に実施された場合の市場リスクに対応すべく、追加済み、あるいは今後追加を検討するポジションは以下のとおりです。

■ 東証銀行業株価指数連動(ETF)への投資

日本銀行がイールドカーブ・コントロールを修正ないしは撤廃した場合、国内金利は上昇すると想定されます。国内銀行はその恩恵を受けると期待されます。

■ 日本10年物国債(先物)のショート(売り建て)および日本30年物国債(現物)への投資

日本銀行がイールドカーブ・コントロールを修正ないしは撤廃した場合、10年物国債の利回りは0.25%を超えて上昇(価格は下落)することが想定されます。一方、30年物国債については、既にイールドカーブ・コントロールの修正ないしは撤廃への期待が一定程度利回り水準に織り込まれているとみています。

■ 円資産(円建て資産や円ヘッジの外貨建て資産)比率の一段の引き上げ

日本銀行がイールドカーブ・コントロールを修正ないしは撤廃した場合、円高に向かうことが想定されます。主要先進国・地域の中央銀行で唯一、積極的な金融緩和を継続する日本銀行が政策運営を変更すれば、世界の金融市場の不安定化を招き、円への資金還流につながる可能性があります。

一方で、日本銀行が現行の金融政策運営を継続する場合のシナリオにも配慮しており、日経平均株価指数(先物)のロング(買い建て)、日本10年物物価連動国債(現物)への投資、フィジカル・ゴールド(金の現物)への投資などを行っています。

クアトロは、引き続き、分散投資を徹底し、状況に応じて機動的に資産配分を変更することで、リスクに対するリターンの向上を狙います。また、常に複数のシナリオと投資結果を想定したポートフォリオの構築を行ってまいります。

 



●当資料はピクテ・ジャパン株式会社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
●投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する場合は、為替変動リスクもあります)に投資いたしますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料に記載された過去の実績は、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。
●当資料中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。
●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。

MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
投資リスク、手続き・手数料等については以下の各ファンド詳細ページの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ピクテ・マルチアセット・アロケーション・ファンド



関連記事


日付 タイトル タグ
日付
2024/03/26
タイトル 【動画】クアトロ|株式市場上昇、リスク資産への強気姿勢強化 <松元 浩> タグ
日付
2024/03/15
タイトル クアトロ|2024年2月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2024/03/15
タイトル クアトロ|市場見通しとポートフォリオの状況 タグ
日付
2024/02/22
タイトル クアトロ|2024年1月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2024/02/20
タイトル 【動画】クアトロ|リスクを注意しながら投資姿勢を積極化 <松元 弘> タグ
日付
2024/01/26
タイトル 【動画】クアトロ|上昇相場が続く中で現金比率を抑制 債券の一部に利益確定売りも<松元 浩> タグ
日付
2024/01/24
タイトル クアトロ|2023年12月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2024/01/17
タイトル 運用開始から10周年を迎えたクアトロ タグ
日付
2023/12/22
タイトル 【動画】クアトロ| FRBの大幅利下げ期待を織り込む市場 戻り局面の持続力を注視 <松元 浩> タグ
日付
2023/12/19
タイトル クアトロ|2023年11月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/11/27
タイトル クアトロ|2023年10月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/11/22
タイトル 【動画】クアトロ|短期的に割安感が強まる金融市場、銘柄選択に注力 <松元 浩> タグ
日付
2023/11/14
タイトル クアトロ|市場見通しの4つのポイントとポートフォリオの状況 タグ
日付
2023/11/01
タイトル クアトロ|2023年年初来の振り返りと今後のポイント タグ
日付
2023/10/31
タイトル 【動画】クアトロ|金利の一段の上昇リスクを警戒 慎重な投資スタンスを継続 <松元 浩> タグ
日付
2023/10/24
タイトル クアトロ|2023年9月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/09/25
タイトル クアトロ|2023年8月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/09/22
タイトル クアトロ|FOMCを受けた運用チームの見解 タグ
日付
2023/09/21
タイトル 【動画】クアトロ|インフレ鈍化と景気減速の綱引き、やや慎重な投資スタンスを継続 <松元 浩>2023.9 タグ
日付
2023/09/19
タイトル クアトロ|株式と債券の分散効果が復活しており、好ましい運用環境に戻りつつある タグ
日付
2023/08/28
タイトル 【動画】クアトロ|中国の不動産市況の悪化は経済リスクの要因に<松元 浩> タグ
日付
2023/08/25
タイトル クアトロ|2023年7月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/07/28
タイトル 【動画】クアトロ|中国経済は要警戒 日米欧の景気の行方と投資戦略 <松元 浩> タグ
日付
2023/07/28
タイトル クアトロ|FOMCを受けた運用チームの見解 タグ
日付
2023/07/24
タイトル リスク・リターン特性とともに振り返るクアトロの役割 タグ
日付
2023/07/24
タイトル クアトロ|2023年6月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/07/03
タイトル クアトロ|2023年後半は、どのようなポートフォリオで リターンの積み上げを目指すか タグ
日付
2023/06/27
タイトル クアトロ|2023年5月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/06/21
タイトル 【動画】クアトロ|来年の増益予想を先取りする展開へ<松元 浩>|2023.6 タグ
日付
2023/06/16
タイトル クアトロ|FOMCを受けた運用チームの見解 タグ
日付
2023/05/23
タイトル 【動画】クアトロ|“S&L危機”に学ぶ 米銀行危機における注目点<松元 浩> タグ
日付
2023/05/19
タイトル クアトロ|債務上限問題について考える タグ
日付
2023/05/17
タイトル クアトロ|2023年4月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/04/24
タイトル 【動画】クアトロ|悪化しつつある欧米の景気動向 日本はピークアウトか?<松元 浩> 2023.4 タグ
日付
2023/04/14
タイトル クアトロ|2023年3月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/03/30
タイトル クアトロ|銀行セクターの混乱は経済を揺るがすとしても2008年の再来にはならず タグ
日付
2023/03/24
タイトル クアトロ|FOMCを受けた運用チームの見解 タグ
日付
2023/03/20
タイトル 【動画】クアトロ|欧米は景気後退局面 深刻な落ち込みは回避か?<松元 浩>2023.3 タグ
日付
2023/03/16
タイトル クアトロ|米銀行の経営破綻の影響について考える タグ
日付
2023/03/15
タイトル クアトロ|2023年2月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/02/28
タイトル クアトロ|為替ヘッジコストについて考える タグ
日付
2023/02/28
タイトル クアトロ|為替ヘッジコストについて考える(短縮版) タグ
日付
2023/02/21
タイトル 【動画】クアトロ |2023年好調な幕開け、後半に向け明るい展望も!<松元 浩> タグ
日付
2023/02/15
タイトル クアトロ|2023年1月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/01/24
タイトル 【動画】クアトロ| ピクテが想定する2023年の4つのシナリオ <松元 浩> タグ
日付
2023/01/16
タイトル クアトロ|2022年12月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2023/01/11
タイトル クアトロ|2022年の振り返りと今後の運用方針 タグ
日付
2022/12/14
タイトル クアトロ|2022年11月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/11/17
タイトル クアトロ|2022年10月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/10/26
タイトル クアトロ|債券代替としての役割は果たせたのか? タグ
日付
2022/10/17
タイトル クアトロ|2022年9月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/10/12
タイトル クアトロ|未曾有の運用環境に立ち向かう タグ
日付
2022/09/14
タイトル クアトロ|2022年8月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/08/25
タイトル クアトロ|今、確認しておきたいこと タグ
日付
2022/08/12
タイトル クアトロ|2022年7月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/07/14
タイトル クアトロ|2022年6月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/06/27
タイトル クアトロ|主要資産の年初来の騰落率とクアトロの為替リスク タグ
日付
2022/06/24
タイトル クアトロ|2022年年初来の運用状況と今後の方針 タグ
日付
2022/06/13
タイトル クアトロの2022年5月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/05/16
タイトル クアトロの2022年4月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/04/14
タイトル クアトロ|2022年1-3月の運用状況と今後の方針 タグ
日付
2022/04/14
タイトル クアトロの2022年3月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/03/16
タイトル クアトロの2022年2月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/02/17
タイトル ピクテの「超分散」マルチアセット運用に迫る タグ
日付
2022/02/17
タイトル 特別対談|インフレリスクに備えて「超分散」、下落リスク抑えた資産運用を タグ
日付
2022/02/16
タイトル クアトロの2022年1月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/01/24
タイトル クアトロの2021年12月の運用状況と今後の見通し タグ
日付
2022/01/06
タイトル クアトロの2021年の運用パフォーマンスの振り返り タグ
日付
2021/12/22
タイトル 投資戦略~景気下振れリスクに目配りしつつ、リスクを調整 タグ
日付
2021/12/22
タイトル 投資戦略(短縮版)~景気下振れリスクに目配りしつつ、リスクを調整 タグ
日付
2021/11/25
タイトル 投資戦略(短縮版)~リスク資産に対して中立的な姿勢を維持 タグ
日付
2021/11/25
タイトル 投資戦略~リスク資産に対して中立的な姿勢を維持 タグ
日付
2021/10/25
タイトル 投資戦略~投資環境の変化への備えを進める タグ
日付
2021/10/25
タイトル 投資戦略(短縮版)~投資環境の変化への備えを進める タグ
日付
2021/10/07
タイトル クアトロの直近の基準価額下落について タグ
日付
2021/09/29
タイトル 投資戦略(短縮版)~投資環境の変化を慎重に見極める方針 タグ
日付
2021/09/29
タイトル 投資戦略~投資環境の変化を慎重に見極める方針 タグ
日付
2021/08/25
タイトル 投資戦略~リスクに注意して保守的な運用を行う予定 タグ
日付
2021/08/25
タイトル 投資戦略(短縮版)~リスクに注意して保守的な運用を行う予定 タグ
日付
2021/07/30
タイトル 投資戦略(短縮版)~リスク資産の段階的な削減を検討 タグ
日付
2021/07/30
タイトル 投資戦略~リスク資産の段階的な削減を検討 タグ
日付
2021/06/30
タイトル 投資戦略~リスク資産にやや強気のスタンスを継続 タグ
日付
2021/06/30
タイトル 投資戦略(短縮版)~リスク資産にやや強気のスタンスを継続 タグ
日付
2021/05/28
タイトル 投資戦略(短縮版)~好調な世界経済に潜む株価の調整要因を警戒 タグ
日付
2021/05/28
タイトル 投資戦略~好調な世界経済に潜む株価の調整要因を警戒 タグ
日付
2021/04/22
タイトル 投資戦略~バリュー株式を選好し、債券への投資機会を検討 タグ
日付
2021/04/22
タイトル 投資戦略(短縮版)~バリュー株式を選好し、債券への投資機会を検討 タグ
日付
2021/03/31
タイトル 投資戦略~株式は現状の投資スタンスを継続 タグ
日付
2021/03/31
タイトル 投資戦略(短縮版)~株式は現状の投資スタンスを継続 タグ
日付
2021/02/19
タイトル 投資戦略 ~ 景気回復の継続を受け、やや強気スタンスを継続 タグ
日付
2021/02/19
タイトル 投資戦略(短縮版) ~ 景気回復の継続を受け、やや強気スタンスを継続 タグ
日付
2021/02/18
タイトル エリック・ロセに聞く、ピクテの「目利き力」 タグ
日付
2021/02/08
タイトル Morningstar Award "Fund of the Year 2020" 最優秀ファンド賞 選定ポイントについて タグ
日付
2021/01/26
タイトル 投資戦略 ~ 米国の「トリプルブルー」を受けたポートフォリオの修正を検討 タグ
日付
2021/01/26
タイトル 投資戦略(短縮版) ~ 米国の「トリプルブルー」を受けたポートフォリオの修正を検討 タグ
日付
2020/12/21
タイトル 投資戦略~資産配分:慎重に景気感応度の高い戦略へシフト タグ
日付
2020/12/21
タイトル 投資戦略(短縮版)~資産配分:慎重に景気感応度の高い戦略へシフト タグ
日付
2020/11/19
タイトル 投資戦略 ~ 米大統領選の結果が確定するまで展開を注視(短縮版) タグ
日付
2020/11/19
タイトル 投資戦略 ~ 米大統領選の結果が確定するまで展開を注視 タグ
日付
2020/10/26
タイトル 投資戦略 ~米大統領選挙を控えてポートフォリオを調整 タグ
日付
2020/10/26
タイトル 投資戦略 ~米大統領選挙を控えてポートフォリオを調整(短縮版) タグ
日付
2020/09/28
タイトル 投資戦略 ~長期金利上昇 ~長期金利上昇リスクへの備えを段階的に実施(短縮版) タグ
日付
2020/09/28
タイトル 投資戦略 ~長期金利上昇 ~長期金利上昇リスクへの備えを段階的に実施 タグ
日付
2020/09/16
タイトル コロナショックを乗り越えたクアトロの運用と今後の見通し タグ
日付
2020/08/28
タイトル 投資戦略 ~好悪材料が交錯する中、現行戦略を継続(短縮版) タグ
日付
2020/08/27
タイトル 投資戦略~好悪材料が交錯する中、現行戦略を継続 タグ
日付
2020/08/17
タイトル ファンドの運用状況~設定来高値を更新 タグ
日付
2020/07/13
タイトル 投資戦略~ 景気回復を見据えて景気敏感株の一角にも投資 タグ
日付
2020/07/10
タイトル 投資戦略 ~景気回復を見据えて景気敏感株の一角にも投資(短縮版) タグ
日付
2020/06/17
タイトル 投資戦略~ 慎重ながら株式の配分比率を引上げ タグ
日付
2020/06/17
タイトル 投資戦略 ~ 慎重ながら株式の配分比率を引上げ(短縮版) タグ
もっと見る